2023年01月06日

合同もちつき大会/福島旭町教室

合同もちつき大会/福島旭町教室 皆さん、こんにちは!福島旭町教室の岡崎です。

新年明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。


さて、ミライムで今年初めてのイベント、もちつき大会に旭町教室のお子さんも参加してきました。

東部勤労者センターに他教室のお友達も集まっての合同イベントに旭町教室のお友達もドキドキとワクワクでいっぱいです。

合同もちつき大会/福島旭町教室 出発する前には『どこへ行くのか』『どんなことをするのか』をボードを使ってお知らせしました。それでは、車に乗り込み、会場へレッツゴー!

到着すると早速作りたてのおもちをいただきました。
あんこにきなこに汁餅。たくさんの種類のおもちを前に旭町教室のお子さんもニコニコ☆
「あんこが食べたい!」
「おかわりください。」
と、おもちを頬張る子ども達。たくさん食べて大満足でした。


食べた後には他教室のお兄さんお姉さんとお散歩に行って来ました☆
いつもは会えないお兄さんお姉さんと手を繋いで歩く道は一段と楽しそうです。
少し長めの距離も元気いっぱい歩いて会場へと戻りました。

合同もちつき大会/福島旭町教室 お散歩から帰ってくると他教室のお友達が杵と臼を使ってもちつき中☆

順番を待って旭町教室のお友達も参戦です!

小さいお子さんは細い棒を持ってぺったんぺったん。スタッフの手を借りておもちをつきました。年長のお子さんは杵を使っておもちつき。スタッフと一緒にがんばってくれましたよ☆


お家ではなかなかできない体験に興味津々の子供達。積極的にもちつきに参加することができてました。


なかなか会えない他教室のお兄さんお姉さんともたくさん交流できてとても楽しいもちつき大会でしたね☆


美味しいおもちをたくさん食べて、今年も元気いっぱい過ごしていきましょうね♪


2022年12月28日

冬休みの様子/福島鎌田教室

冬休みの様子/福島鎌田教室 こんにちは。福島鎌田教室の佐藤です。

今回のブログは、冬休みの活動の様子をお知らせしますよ。

はじめに
自由時間の様子ですが、12/24(土)にミライム全教室によるクリスマスパーティーがありましたが、その際に岡部サンタクロースから頂いたプレゼントの「ミニ四駆のコース」と「すみっコぐらしの日本旅行」を早速、子ども達は笑顔を見せながら遊んでいます。
どちらも複数人数で遊ぶ物で、子ども同士でコミュニケーションをとりながら、そして大切なルールを守りながら毎日楽しんでいます。

「ミニ四駆のコース」は男の子達に人気で、自前でミニ四駆を持ってきて何度も走らせています!!!

冬休みの様子/福島鎌田教室 次に
冬休みの宿題ですが、鎌田教室では1日のスケジュールの中に2回、学習の時間を設けています。午前中に30分間、午後から30分間と、スケジュールの中に気分転換を含めながら、少しでも子ども達が集中できる環境を作りスタッフも一緒に寄り添いながら宿題を進めています。
子ども達の頑張りと集中力は素晴らしいですよ!!!

冬休みの様子/福島鎌田教室 最後は、教室の近くにある東部勤労者センターに遊びに行きました。

毎回の事ですが、視覚支援を使いながら車に乗るお約束とセンターでのお約束を確認し出発です。

センターに到着し荷物を置くと、鎌田教室恒例の鬼ごっこがはじまりました。子ども達できちんとルールを決めているところも素晴らしいです。他にはビックなバドミントンで遊んだり、長縄をしたりと、みんな気持ちよく動いていました。終わる時間になると切り替え、片付けもバッチリでした。

今年も残りわずかとなりましたが、引続き宜しくお願い致します。


2022年12月28日

勉強強化週間!/福島大森教室

勉強強化週間!/福島大森教室 こんにちは。福島大森教室の宍戸です。

冬休みが始まり数日が経ちました。
ミライムでは長期休暇の際は、「早めに宿題を終わらせよう」という目標を立てています。

今回も「年内に宿題を終わらせよう」という目標を設定し、26日~28日の3日間を勉強強化週間としました。

勉強強化週間では午前・午後ともに小学生は45分、中高生は60分の学習時間を設けています。

勉強強化週間!/福島大森教室 1日目は、東部勤労者センターの和室をお借りし、勉強合宿を行いました。

分からない所は、自らスタッフに質問し、理解できるまで教えてもらう姿も見られましたよ。いつもと違う環境の中でも、集中して宿題に取り組んでいました。

勉強の合間に、息抜きとして体育館でボール遊び等で身体を動かしたり、
ソファで寝そべったりしながら、休憩しました。


頑張って冬休みの宿題を終わらせた子もいたようです!

勉強強化週間!/福島大森教室 2日目・3日目は教室で、午前午後共に、学習を行いました。

早く宿題を終わらせたい気持ちがあり、普段の学習よりも、みんな集中して、宿題に取り組んでいましたよ。

宿題が終わった子は、たくさん種類のあるプリントから好きな教科や、苦手な教科のプリントを自ら選び、集中して行っていました。


短い冬休みではありますが、スタッフもサポートしながら学習や、活動に取り組んでいきたいと思います。


2022年11月23日

2022 秋のえっぱら祭り/株式会社ミライムフォーラム

2022 秋のえっぱら祭り/株式会社ミライムフォーラム こんにちは。株式会社ミライムフォーラムの佐藤です。

今年のえっぱら祭りは11月21(月)~11月23(水)の3日間で行われました。

初日の午前中は東部勤労者センターホールにて江原先生によるスタッフを対象に座学を行いました。新しいスタッフも増えていることから、運動療育に必要な感覚とは何かを勉強させて頂きました。

バランス感覚
リズム感覚
距離感覚
反応感覚
操作感覚
連動感覚
切替感覚

この項目を2つ以上複合的に行うことで子ども達の感覚が養われ成長に繋がっていきます。

2022 秋のえっぱら祭り/株式会社ミライムフォーラム 祭りの最終日は、保護者様も混ざってのイベントを行いました。

えっぱら祭り FINALと題し

ステージ(1)→なわとビンゴ
ステージ(2)→スーパーイライラ独楽(コマ)回し
の2つで遊びました。

子ども達はもちろん、保護者の皆様、スタッフ全員がビンゴをするために100回、200回、300回、、、1000回と跳んでいました。全員が本気になり何かをすることって本当に素晴らし事です!!!

スーパーイライラ独楽(コマ)回しは、独楽を回せたら近くのスタッフを呼んで写真を撮ってもったり、ペットボトルキャップやお皿、跳び箱やお盆の上に独楽を乗せる遊びにもチャレンジしたりしました。

難しい課題な分、成功すると大人、子ども関係なく大喜びでした。
素晴らしい雰囲気でイベントが終わりました。

2022 秋のえっぱら祭り/株式会社ミライムフォーラム 最後になりましたが、ご理解、ご協力していただきました保護者の皆様ありがとうございました。

そして楽しい時間を提供していただきました、江原先生ありがとうございました。

3日間という限られた時間ではありましたが、子ども達にとって、とてもいい思い出・体験、経験になったと思います。
江原先生、本当にありがとうございました!!!

次回3月に開催予定ですので、楽しみにしていてくださいね!!!


2022年11月21日

2022秋のえっぱら祭り/福島八木田教室

2022秋のえっぱら祭り/福島八木田教室 こんにちは、福島八木田教室の坂本です。
11月21日(月)~11月23日(水)の3日間、子ども達が楽しみにして待っていた『えっぱら祭り』が開催されました。

スポーツファクトリースキップのインストラクターであるえっぱら先生こと江原直紀先生をお招きしてのえっぱら祭り、八木田教室のお友達は11月21日と11月23日に参加してきました。今回はその様子をお届けしたいと思います。

えっぱら祭りの1日目である11月21日は、八木田教室と鎌田教室合同で開催されました。いつも通り教室に集まったら、いざ、会場の東部勤労者センターへ出発です!

一番始めに、スタッフが電子ピアノで弾いた曲が何の曲かを当てる「曲当てクイズ」をしました。しかしながらこのクイズ、曲が分かっただけでは答えられません。

何の曲か分かったら、フープの置かれたけんけんぱゾーンを進み、逆さにした紙コップへそっとテニスボールを乗せ、回答者席に置かれたベルを押しに行きます。

曲が分かると同時に一斉にスタートダッシュする子供達、マリオやトトロだと回答者席に一斉に集まったりもしていましたね。

2022秋のえっぱら祭り/福島八木田教室 曲当てクイズの後は、テニスボールを投げて離れたマットの上に乗せるボッチャ形式のゲームと転がしドッジをしました。テニスボールを投げる時は、脚立や椅子の上からマットを狙います。

この脚立や椅子といった足場から狙うのが思いのほか難しく、絶妙な力加減で狙わないとなかなかマットで止まりません。しかし、そこはさすが子ども達、何度も挑戦する中で微妙な力加減で上手にマットに乗せていました。

転がしドッジでは、なんとスタッフ全員を内野に入れて外野の子ども達が3個のボールで狙うという、ガチな子どもvs大人のゲームもしました。全力勝負に、子どもも大人も熱の入った勝負となりましたね。

その熱も覚めやらぬまま、満足げな表情を見せながら1日目は終了となりました。

2022秋のえっぱら祭り/福島八木田教室 えっぱら祭り3日目となる11月23日は全教室合同で午前の部・午後の部に分けて、立子山自然の家で開催です。えっぱら先生のレクチャーのもと、「縄とビンゴ」と「スーパーいらいら独楽回し」をしました。

「縄とビンゴ」では近くのスタッフのスマホでビンゴの数字を出してもらうのですが、自分のビンゴカードに数字があっても無くても出した数字の分だけ縄跳びを飛ぶというルールがついています。

子ども達だけではなく、保護者の方々やスタッフもチャレンジしたこのゲーム。1桁の数字が出て「ラッキー!」なんて声もあれば、ほぼ最大数の70台を連続で引いて「うわ~...」となったり。

1番を取るために1年生の子も中学生の子も、大人もみんな真剣に縄跳びに熱中していましたね。

「スーパーいらいら独楽回し」では独楽回しに挑戦、ですがこちらもただ回すだけではなく、お盆やお皿、ペットボトルのふたの上など小さな場所で回すことを目指します。

独楽を回すのが初めてという子もいましたが、スタッフと一緒にたっぷり練習すると、最後には見事にお盆の上で回して見せる姿も。嬉しそうな表情をみせながら、回した独楽と一緒に記念撮影をしていましたね。

帰途に就く子ども達の顔も、やり切ったような充足感に満ちていたように思えます。

3日間のえっぱら祭り、子ども達とともにたくさん楽しませていただきました。
えっぱら先生、この度は本当にありがとうございました。

次回のえっぱら祭りも楽しみにしてお待ちしております。




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