2022年06月27日

買い物体験&大森教室体験/福島鳥谷野教室

買い物体験&大森教室体験/福島鳥谷野教室 こんにちは。福島鳥谷野教室の菅野です。

本日は買い物体験&大森教室探検と、イベント盛りだくさんの1日です♪
子ども達は数日前から「お菓子は何が良いかな?」「初めて大森教室行く!」とワクワクが止まらない様子でした。

スケジュールを伝える際、全体への説明を聞くことが難しいお子さんへは、個別ボードを活用しながらゆっくり伝えています。一人一人がきちんと見通しを持てるように配慮しています。

スーパーへ到着すると、手持ちの300円で購入できるように、スタッフと確認しながらお菓子選びを行います。セルフレジもバッチリでした♪

買い物体験&大森教室体験/福島鳥谷野教室 大森教室へ到着後は、ミライムツアー、昼食、フリータイム、学習、謎解きツアーの流れで過ごしました。

まずは、スタッフの後ろにみんなで並んで大森教室を探検!
オシャレなカフェのような部屋や手をかざすと自動で蓋が開くゴミ箱などを見つけては、「きれ~い!」「自動で開いた!すご~い!」と興味津々です。
そして、たくさん置いてある様々なボードゲームに目を輝かせる子ども達。各々好きなボードゲームを持ち出し、スタッフやお友達とのやりとりを楽しんでいます。

楽しい時間を過ごした後は学習の時間です。
鳥谷野教室の学習時間はいつも30分ですが、スタッフがボードを使って大森教室の学習時間(小学生は45分、中高生は60分)を教えると子ども達はビックリ!
果敢に「60分学習する!」と宣言した小学1年生の子がいて、スタッフ一同もビックリ!しましたが、小学校低学年の子ども達は30分、高学年の子ども達は45分や60分、中高生の子ども達は60分学習をしました。
大森教室の学習時間と同様にクラシック音楽を流しながら学習。
いつもは出歩いてしまう子ども達も、みんな集中して取り組む姿が見られました。クラシック音楽が良かったのでしょうか…♪

買い物体験&大森教室体験/福島鳥谷野教室 30分や45分で学習を終えた子ども達は、再度フリータイムでボードゲームなどで遊び、60分も学習を頑張った子ども達が揃うと、お楽しみの謎解きツアーです!

スタッフが事前に用意した謎解きカード6枚を教室内に隠し、2チームに分かれた子ども達が探して謎解きをします。
カードの内容は「○○先生の苦手な食べ物は?」「鳥谷野教室のマークはどれかな?」などです。
子ども達はみんなで協力してあっという間にカードを見つけ出し、謎もあっという間に解いていました!
全教室のマークを答えられた子もいましたよ。観察力が素晴らしいです!

イベント盛りだくさんのスケジュールでしたが、混乱することなく過ごしていた子ども達の姿があり、成長を感じられた1日となりました。

全てのイベントを終えて鳥谷野教室に戻り、スーパーで買ったおやつをみんなで一緒に食べました。
子ども達に大森教室に行った感想を聞くと、「面白かった~」「キレイだった!」など、肯定的な感想を聞くことができました。
「大森教室に通いたい?」と聞くと、子ども達は答えに困っていましたが、いつか大森教室に通えるような子どもに成長した姿が見れることを楽しみに療育を続けていきます。


2022年06月27日

遊びがいっぱい/福島旭町教室

遊びがいっぱい/福島旭町教室 こんにちは。福島旭町教室の玉川です。
外で思い切り遊べる夏がやってきました!

旭町教室の子ども達も梅雨の晴れ間を見つけて、公園へお出掛けしたり近所をお散歩したり、野外での活動を楽しんでいますよ。

おやおや…今日は扉を大きく開放して、シャボン玉遊びです。
キラキラ光るシャボン玉をずっと目で追う子、ストローを吹くことが大好きな子、それぞれが思い思いの楽しみ方で遊んでいます。

遊びがいっぱい/福島旭町教室 楽しく遊ぶことで子どもたちは、成長に必要な様々な力を身につけていくことができます。

楽しくなくては、遊びができたとしても継続して取り組む事が難しくなったり、嫌な体験で終わってしまうことになりかねません。

旭町教室では身近なものを使って遊びを思い切り楽しめる環境作りにも配慮しています。

スライムも大きな桶にいっぱい作ると楽しさも倍増です^^

この日は、プリンの空き容器にスライムを入れて「レモン餅だよ」と、お店屋さんごっこをして楽しんだり、感触を味わったりしてしました。

遊びがいっぱい/福島旭町教室 身近なもので遊ぶと言えば、米小豆遊び。お家ではめったにできない遊びではないでしょうか?
お米と小豆の感触や流れる音が楽しくて、旭町教室では大人気の遊びです。

今日も米小豆遊びを楽しんでいるお子さんがいますよ。米小豆をふるいにかけて、落ちる様子を眺めています。
触る感触や音を楽しむだけでなく、目で動きを楽しむ事もできます。

これからも身近な物をヒントに、子ども達と楽しみながら様々な遊びに取り組んでいきたいと思います。


2022年06月25日

コースター&うちわをつくったよ☆/福島西中央教室

コースター&うちわをつくったよ☆/福島西中央教室 みなさんこんにちは!
福島西中央教室の塩谷です!

本日のお楽しみは『オリジナルコースター&うちわ作り!』です。

ここ最近暑い日が続いておりますね。みなさん、体調はいかがですか?
今年の梅雨は雨が少ないような気がします。
子どもたちの熱気におされて、梅雨が早く過ぎているのですかね??

そんな暑い日でも、、、
オリジナルのコースターで冷たい飲み物を飲んだり、
自分だけのてづくりのうちわがあれば、
なんだか暑い夏を乗り越えられそうな気がしませんか???

ということで、張り切ってつくっていきましょう!!

コースター&うちわをつくったよ☆/福島西中央教室 まずは、オリジナルコースターの紹介をします!

主な材料は「布」と「アイロンプリントシート」だけ!

↑なんと材料は全て100円ショップの商品を使っているんですね。
とても便利な100円ショップ、福島西中央教室でも大変お世話になっております。

本日準備した布は、黒色と白色の2つです。
指でボンドを塗り広げて2枚の布を重ねます。
ボンドの感触に大はしゃぎ!普段なかなか触らない感触にみんな悲鳴?をあげていました。

また、下準備として、自分の好きな画像をアイロンプリントシートに印刷しておきます。
大きいものをどーん!と印刷しても良いし、小さいものを何個も印刷してもかまいません。
子どもたちも、アニメのキャラクターや好きなおもちゃの画像を印刷していました!

ここまでできたら、あとはアイロンを掛けるだけ!
世界に一つだけのオリジナルコースター、みなさんもつくってみては?

コースター&うちわをつくったよ☆/福島西中央教室 続きまして、うちわづくりです!

先週も行ったうちわづくり、
「この前つくったのはお家の人にプレゼントして、今日つくったのは自分で使うんだ!!」
と、意気こんでつくっていた子どもがいるほど、大人気ですよ!

折り紙にペンだけでなく、今日はキラキラとしたテープやポンポン、色とりどりな千代紙にラメも準備しました!

みんなの職人魂に火がついたのか、黙々と大作をつくっていましたよ!



毎日運動をして、たくさん身体を動かしていることが多い福島西中央教室だったので、たまには長い時間工作をするのもいいなぁと、子どもたちの顔をみて感じました。

引き続き子どもたちにはたくさんの経験をさせていきます。
今度ともどうぞよろしくい願いいたします。


2022年06月25日

クレープ作り/福島八木田教室

クレープ作り/福島八木田教室 こんにちは!福島八木田教室の野地です。

最近ますます暑くなり、本当に梅雨入りしたのかという毎日が続いていますね・・・。

今日はそんな暑さに負けず、大盛り上がりだったクレープ作りの様子をお届けしていこうと思います!

今回はグループに分かれてクレープ作りをしました。
まずは生地を作るグループです。

卵を割るのに苦労していた子もいましたが、スタッフと一緒に割り方を確認すると、上手に割ることができていました!
(殻が入っていたことに気付かず生地を焼いてしまったのもご愛敬・・・)

牛乳・卵・ホットケーキミックスをボールに入れ、
分離しないように一生懸命混ぜます。
子どもたちにとってこれが意外と難しいんですよね。
でも美味しいクレープを作るため!
一生懸命混ぜ合わせ、クレープ生地の完成です!

ホットプレートに生地を流し込み、じゅーっと音がなり、
段々と焼けていく様子をまだかまだかと見守る子どもたちの目は
何とも言えないほど輝いていました♪

クレープ作り/福島八木田教室 次にクレープの中に入れる具材作りの係りです。
2人1組のペアになり、
缶詰を開ける係、ツナマヨ係、レタス係に分かれました。

スタッフがてんやわんやになっている中(笑)、
こちらのチームはあっという間に自分たちの仕事を済ませ、
生地が出来上がるまでの間、準備をする際に出た洗い物をしてくれたり、
まだ終わっていないチームの手伝いをしてくれました。

「終わりました!」「次何やりますか?」と
子どもたちからスタッフに声をかけたり、次の仕事を聞いてくれる姿も見られました!

背後から「早くたべたいな~」なんて声も聞こえましたが
もうちょっと我慢してもらって・・・

クレープ作り/福島八木田教室 生地も具材も全て準備が終わり、いざ自分だけのクレープ作りタイム!

それぞれクレープ生地を片手に、
「どれがいいかな」「この組み合わせも良いな」
と思い思いに具材を生地の上にのせていきます。

「先生の分も作ってあげるよ!」とスタッフ分も作ってくれる子もいました。

待ちに待ったクレープを大きな一口で食べ始める子どもたち。
自分で作ったので特別感もあり、ぺろりと食べきっていました。
おかわりはまた違うトッピングにしたり、
「美味しいね」とどこからも声があがったりと、
楽しい雰囲気の中クレープを美味しく頂きました。

食べ終えた後は自分の食器は自分で片付け、机も綺麗に拭いたりと、
後始末もしっかりとしました。

また一つミライムでの思い出が出来た一日となりました!


2022年06月25日

センサリーボトルを作ろう!!/福島鎌田教室

センサリーボトルを作ろう!!/福島鎌田教室 こんにちは。福島鎌田教室の高野です。

本日、鎌田教室では『センサリーボトル』作りをしました!

『センサリーボトル』とは別名「安らぎのジャー」「魔法の瓶」とも言います。その名の通り、ペットボトルとラメなど簡単な物で心の怒りを静めることができる物だそうです。

「どうやって怒りを鎮めるのか?」
センサリーボトルの中にはラメなどキラキラしたものが入っている為、そのペットボトルを振るとキラキラが揺らめき、子どもの注意関心を惹きつけ、怒りで満ちた心を静めることが出来ます。

その『センサリーボトル』を本日は鎌田教室の子ども達で作りました!

センサリーボトルを作ろう!!/福島鎌田教室 『センサリーボトル』を作る時に用意するものは、空の透明のペットボトル、その中にあるビーズやラメ等、水、洗濯のり、ビニールテープだけです!

簡単な材料、簡単な作り方で作れるため子どもと一緒に作ることができます!

今回、鎌田教室の子ども達はラメでキラキラにしたり、デコレーションボールを入れたり、ビーズに使うものを入れてみました。

人それぞれデコレーションが違く、とても個性が出ていましたよ。いっぱい入れてデコレーションをしたり、自分の好きな物を少しだけ入れてみたり…
いろんな『センサリーボトル』ができていました!

デコレーションをペットボトルに入れる時にバラバラと机や床にこぼす子がたくさん…あらかじめ新聞紙をひいておいて正解でした。それでも新聞紙が無い所にこぼす子もたくさん…床がキラキラになってしまう場面も。

そのあとはちゃんと自分の使ったところを掃除しました!

センサリーボトルを作ろう!!/福島鎌田教室 『センサリーボトル』はあっという間に完成!
みんなワイワイと楽しそうに作り、早い人だと2個目を作った子もいましたよ。

完成した『センサリーボトル』をみんなでフリフリしてお互いに見せ合っていました。「これ僕のー!見て!!」「キレイでしょ!?」など自分の作ったものを自慢して、とても満足そうでした。

お家でも振って楽しんでいるのかな~?




カレンダー

最新の記事

カテゴリ

月別の日記一覧

  • RSS
  • RSSとは




このページのトップへ

Copyright © 株式会社ミライムフォーラム All rights reserved.