2026年02月23日

ひな祭り工作/福島八木田教室

ひな祭り工作/福島八木田教室 こんにちは、福島八木田教室の大沢です。
暖かい一日となりました。送迎の車内は暑いくらいです。
「もう春だよね。」と子ども達が頷きあっていました。

もうすぐ、ひなまつりです。
今日のお楽しみ活動はひな祭り工作。
紙コップを使って、かわいいお雛様を作ります。

工作に入る前に「ひな祭りって分かるかな。」のお話をしました。
「関係ないからよく分からない(男)。」
「ひなあられを食べる日。」
「はい、知ってます。3月3日、桃の節句。」
「正解。」

次にひな人形のお話。三段目の三人は何と言いますか?
「三人……三人官女。」「五人……官女?」「五人囃子でーす。」
「ひな人形を見る機会があったらよく見て見てね。」
「今日はお内裏様とお雛様の二人を作ります。」

いよいよ工作です。

ひな祭り工作/福島八木田教室 紙コップを使って、まずはお雛様から作ります。

コップの底を1センチくらい切り離してマジックで黒く塗ります。
前髪の切り込みを入れて髪の部分ができあがります。

次にコップに毛糸を巻いて貼り付け、着物の部分ができました。

穴あけパンチで目や口、ほっぺたを作り、顔を貼り付けます。

扇子や冠を金色の紙で作って張り付けると…かわいいお雛様のできあがり!

「できた。かわいいね。」
「あれ、目がどこかに行っちゃった。」
「扇子はどう折るの?」

お雛様が出来たら次はお内裏様を作ります。

ひな祭り工作/福島八木田教室 もう一つの紙コップの底に毛糸を巻き付けて烏帽子の部分を作ります。

反対側にも多めに毛糸を巻き付けて着物の部分を作ります。
毛糸の巻き方も上手になってきました。

お雛様と同じように顔を貼り付けます。

杓や烏帽子の飾りを張り付けると…凛々しいお内裏様様のできあがり!

「二人そろった。素敵だね。」
「あれ、今度は口が無いよ。」
「飾りの向きってどっちですか?」

乗せる台も作ったお友達もいます。
みんな完成!!

ワイワイ楽しい工作の時間を過ごしました。

ひな祭りまでお家に飾って楽しんでね。

 


2026年02月23日

パン屋さんへ行こう!/郡山台新教室

パン屋さんへ行こう!/郡山台新教室 こんにちは!郡山台新教室の佐治です。

今日のお楽しみ活動では、ガトーナカヤさんへおやつのパンを買いに行きました♪

教室から歩いて移動しお店に入り…
自分でパンを選んでお会計までトライです!

今回初めてお出かけするお友達も多く、お買い物にわくわくです(*´▽`*)

早速、子どもたちの様子をご紹介したいと思います♪

パン屋さんへ行こう!/郡山台新教室 さあ、パン屋さんに到着です!

おいしそうなパンが並んでいます( *´艸`)

自分の分だけでなく、家族のことを考えながら選んでいました…!(;▽;)

パンはどれにしよう?何個買えるかな?持ってきたお金を超えたらどうなるの?

教室で過ごす時よりも、子どもたちから質問がたくさん聞かれました(笑)

パン屋さんへ行こう!/郡山台新教室 自分でするお買い物は、考えることが多いですね(*^_^*)

店内でのお約束を守り、スタッフの見守りでお会計も無事にできました。

お財布、レシート、お釣りOK☆

買ったパンは手に持っているかな…
「あ!」
忘れ物せず、よく思い出したね!

みなさん、すばらしかったです(*^^)v

これから暖かくなってきたら、またお出かけに行きましょう(≧▽≦)


2026年02月14日

バレンタインクッキング/郡山台新教室

バレンタインクッキング/郡山台新教室 こんにちは!郡山台新教室の横山です!

寒い日が続きますが皆様いかがお過ごしでしょうか。

本日はバレンタインデーと言うことで「バレンタインクッキング」を行いました!
みんなでチョコカップケーキとチョコパフェを作りましたよ♪

しっかり作り方の説明を聞き、早速クッキングスタート!

バレンタインクッキング/郡山台新教室 チョコを砕いて湯煎することから、協力しながら進めました!
「私卵割れるよ!」「次牛乳入れたい!」とやる気満々の子ども達です!

「先生チョコ全然溶けません!」「スプーン落ちちゃった!」
と、ハプニングもありながらも最後まで諦めず頑張りました(#^^#)

カップに生地を入れたらいざオーブンへ!


カップケーキを焼いている間にチョコパフェの準備に移ります!
フルーツ缶や生クリーム、アイスクリームなど机一杯のパフェの具材に子ども達のテンションは最高潮!

「先にフルーツ入れるんだ!」「アイス2つ入れたい!」
楽しそうな声が沢山聞こえてきましたよ(*^-^*)

バレンタインクッキング/郡山台新教室 みんなでチョコパフェを作っている間にカップケーキが焼きあがりました♪
お店のように上手にできたカップケーキに子ども達も笑顔がこぼれます(*^-^*)

最後は自分達で作ったカップケーキを家族のプレゼント用にラッピングをして完成!

「お父さんお母さんに食べてもらうんだ!」「また作りたい!」
子ども達の嬉しそうな言葉がたくさん聞かれました♪
スタッフも嬉しい気持ちでいっぱいです(*^-^*)

甘いパフェでお腹いっぱいになり、カップケーキのお土産もできて大満足な一日でした♪

次回の活動もお楽しみに!


2026年02月14日

バレンタインクッキング!/福島西中央教室

バレンタインクッキング!/福島西中央教室 こんにちは!
福島西中央教室の田中です。
今日はみんなが楽しみにしていたバレンタインデー♡
八木田教室のお友達と合同で、チョコレートを使ったお菓子作りに挑戦しました。

まずはバレンタイン〇×クイズからスタート!
「バレンタインの由来は?」
「外国では、男女どちらがプレゼントを贈るでしょう?」
などの問題に、「えー!そっち!?」と大盛り上がり♪
楽しみながら季節の行事に触れることができました。

その後は作り方やお約束を確認し、グループに分かれてクッキングスタートです。

バレンタインクッキング!/福島西中央教室 まずはチョコレートを細かく割っていきます。
「小さい方が早く溶けるよね?」と言いながら、みんなでパキパキ。
今回はミルクチョコとホワイトチョコの2種類を用意しました。

レンジで溶かしている間は、コーンフレークを砕きます。
力いっぱいたたくと粉々になってしまうことに気付いた子ども達。
力加減に気を付けながら砕くことができました。

次は、溶けたチョコレートにコーンフレークを入れて混ぜ合わせます。
高学年のお友達がボウルを押さえてくれる姿もあり、
チームワークはバッチリです(*^▽^*)

混ざったら1人分ずつに分けてデコレーションです。
1人分ずつに分けたことで、2種類のチョコレートを混ぜ合わせる子や大きめに作る子、家族やお友達に渡すんだと小さめにたくさん作る子など、思いのこもったチョコレートが出来上がりました☆

バレンタインクッキング!/福島西中央教室 冷蔵庫で冷やしている間は、持ち帰り用のカップ作りもしました。
紙コップに絵を描いたりシールを貼ったりして飾りつけ☆
フタは、紙コップをひっくり返して折り紙に型どりし、はさみで切って作ります。
カップ作りにも集中して、楽しみながら取り組んでいました♪
出来上がったチョコレートをカップに入れ、のりでフタをつけたら完成です!
お家に帰ったら、ペリペリめくる感触も楽しんでね(^o^)/

おやつタイムでは、「さくさくする!」「あま~い♡」と笑顔がいっぱい広がりました。

またみんなで、クッキングを楽しみましょう(*^▽^*)
次の活動もお楽しみに♪


2026年02月14日

バレンタインクッキング/福島八木田教室

バレンタインクッキング/福島八木田教室 こんにちは、福島八木田教室の大沢です。
2月に入り少しずつ日が長く春の気配が感じられるようになりました。
天気が良い日は、日差しが暖かく感じられます。

バレンタインデーの今日は福島西中央教室と合同での活動となりなした。
初めて参加するお友達もいましたが、笑顔で挨拶をしています。

午前は福島西中央教室のお友達と一緒に遊んだり学習をして少しずつ雰囲気に慣れていきました。昼食をとり、ムービーを見てお腹を休めています。

いよいよお楽しみ活動です。

「今日は何の日?」
「バレンタインデー!!」
「チョコレートを作って、プレゼントして気持ちを伝えるよ。」

バレンタインデーのお話をしっかり聞いてからグループに分かれて準備。
クッキングスタートです☆

バレンタインクッキング/福島八木田教室 材料や用具を運んで来たら、まずはチョコレートを細かくします。

パキッ、パキッと音を楽しみながら細かく割っていきます。
お皿に入れてレンジにかけて溶かします。

次にコーンフレークを袋に入れて細かくします。

滑らかになったチョコレートにコーンフレークを混ぜ
準備していたカップにチョコレートをスプーンで分けて入れます。

アラザンやカラースプレーのトッピングで飾ります。

「かわいい~!」「おいしそう!」

手作りのチョコレートは冷蔵庫で冷やします。

さぁ、どんなチョコレートになるのかな???

バレンタインクッキング/福島八木田教室 チョコレートを冷やしている間に、チョコを詰める容器を作ります。

紙コップの上に合わせて、折り紙切ってフタを作ります。
丸にめくる部分を付け足して切ります。

フタを作ったら、周りを飾ります。

折り紙を切って貼り付けたり、シールを張り付けたり、
マジックでカラフルに絵や文字を書いたりしました。

オリジナルの素敵なカップができました。

出来上がったチョコレートを入れてら、フタをのり付けします。
お店に並んでいるようなチョコのお菓子が完成しました。

「思ったよりうまくできた。」
出来上がりに満足そうな様子。
カップに詰めた分はお家も人にプレゼントします。

おやつの時間には自分の分のチョコレートを食べています。
サクサク触感と甘いチョコの味。
「おいしい!!」
自分で作るとおいしさ倍増です。

またみんなで楽しくクッキングしましょう!!




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