2025年11月29日

東部勤労者センターで過ごそう!/保原中央教室

東部勤労者センターで過ごそう!/保原中央教室 こんにちは!保原中央教室の佐藤です。

本日は鎌田教室と合同で、東部勤労者センターで一日を過ごしました。
全員揃ったら始めの会をして、移動開始!

勤労者センターに着いたら和室で机の準備をします。
ひと段落すると保原っ子は学習する気満々!で宿題を用意していました。

とその前に、今回は部屋が温まるまでホールで体を動かします!
鎌田っ子と全員でハンカチ落としをしました。

息をひそめて、いつ落とされるかな?
誰になるかな?とドキドキしています(>_<)

ハンカチが手元に来たら、相手が誰でも関係ないっ!
全力で追いかけ、逃げてあっという間の10分間でした。

東部勤労者センターで過ごそう!/保原中央教室 和室に戻って水分補給をし、気持ちを切り替えて学習開始です。
各々自分の宿題や選びミライムプリントに集中して取り組んでいます。

リラックスタイムは多めにとり、折り紙やお絵描きをして静かに過ごしています。
上手に折り、興味を持った鎌田っ子に教えてあげる暖かい関わりも見られました。

しっかりお腹を休めたら、いよいよお楽しみのホール遊びです。

東部勤労者センターで過ごそう!/保原中央教室 かけっこやボール遊びなど、自分がしたい事に次々に取り組みました。
バルーンアートにも興味を持ち、空気入れにチャレンジ!
上手に空気が入った風船はスタッフと一緒に形を作り、剣の完成です!

また、遊び相手が欲しいときは積極的に周りに声を掛けています。

「遊んでくれませんか?」
「僕もまぜて!」
「こっちに移動しようよ」

とスタッフも巻き込み、ホールの端から端を隅々まで使ってたくさん体を動かすことができました!

最後はお掃除して、勤労者センターを後にしました。

来週から12月、一年の節目ですね。
冬休みやクリスマスなどまだまだイベントを用意しています。
楽しみにしていてくださいね!


2025年11月29日

クッキング!&すてむぼっくす/福島鳥谷野教室

クッキング!&すてむぼっくす/福島鳥谷野教室 こんにちは!!鳥谷野教室の齋藤です♪
今日は11月最後の土曜日!明日から師走…時の流れが早すぎますね( ;∀;)

鳥谷野教室のお楽しみ活動はクッキングです♪
ビュッフェ形式で、オリジナルのサンドウィッチを作ったり、フレンチトーストを作ったりしていきますよ~( *´艸`)

ホットプレートでフレンチトーストを作るチーム、フライパンでウインナー&豚肉を焼くチーム、具材をカットするチーム、トッピング準備チームに分かれて、作業開始です☆

フレンチトーストチームは、卵と牛乳と砂糖を準備して混ぜました。そこに、パンを浸して焼きます。「美味しそうに焼けるといいなあ。」と調整しながらフライ返しを使って焼いていきます!

フライパンで、ウインナーと豚肉を焼くチームでは、ジュージューと音を立てて美味しそうな匂いと共に、箸でひっくり返しながら、焼いていきます(*'ω'*)

カットチームは、果物やきゅうりなどの野菜を包丁で切る作業を進めていました。

トッピングチームでは、お皿に、コーンやツナ缶、マシュマロやチョコ、チーズなどの材料を2皿ずつに分けました。分量がだいたい同じ量になるくらいでわけました。

「こっちが多いから、少しこっちに分けよう。」と話しながら、真剣なまなざしで作業を進める子どもたちの姿が見られました。

トッピングチームは、その後パンナイフで、パンに切れ目を入れる作業もしました。

パンナイフを使う時に、片方の手は、猫の手にしながら、安全に注意し調理していきました。みんな上手に切ることが出来ました♪

クッキング!&すてむぼっくす/福島鳥谷野教室 さあ、準備が整ったところで、「パンまつり」のスタートです(^O^)/

材料やパンを、ビュッフェスタイルにテーブルに並べます。

美味しそうな匂いが漂ってきます。(*'ω'*)
「何はさもうかなぁ~」「どれから食べようかなあ。」
子供たちはそれぞれ工夫してパンにトッピングしていきます。

『いただきまーす!』どれも、パンやさんに劣らずの出来栄えです!
トッピングセンスが光ります☆

☆マシュマロにホイップクリーム ☆メイプルシロップ&キウイやバナナ
☆チーズにハム ☆レタスと豚肉、ウインナー 等

「おいしい!」の声が。みんなおかわりたくさん♪お腹いっぱい食べていました。
幸せいっぱいの、『とやのパン祭り』でした!

クッキング!&すてむぼっくす/福島鳥谷野教室 午後はすてむぼっくすを行いました。

大きい子たちは、「からくり装置」を組み立てました。使うブロックや部品を説明書を見ながら、揃えます。「これを〇本用意しよう。」「同じ部品でも長さが違うからこっちだね。」
同じチームのお友達と話しながら進めていました。作業の手順をチームで分担し、自分の作業分を進めました。


すてむぼっくすジュニアチームは、「釣りざお」「スノードーム」を作りました。水を使った装置を協力しながら作りました。

それぞれ完成させると、上手く稼働するかを試しました。

今回のすてむぼっくすでも、協力したり集中して物を作り上げることで、達成感や自信につながっていったようです(*^-^*)

次回もお楽しみに!


2025年11月24日

キャンドル作りに挑戦!/福島鳥谷野教室

キャンドル作りに挑戦!/福島鳥谷野教室 こんにちは!福島鳥谷野教室の佐久間です。

本日のお楽しみは「キャンドル作り」でした。グループに分かれて、好きなキャンドルを製作しました。

「お花のキャンドル」「貝がらキャンドル」「アロマサシェ」の中から、選びました。

お花のキャンドルは、ドライフラワーを瓶に浮かべて飾ったキャンドル、貝がらのキャンドルは、まるで海にいるかのような雰囲気のキャンドル、アロマの良い香りが漂う素敵なサシェ。

子どもたちは「どれにしようかな~。」とどれを選ぶか、真剣に悩んでいました。
自分で決めたグループに分かれて、それぞれキャンドル製作のスタートです(^^)/

キャンドル作りに挑戦!/福島鳥谷野教室 キャンドルに色を付ける為に、好きな色のクレヨンを選んで、定規で削りました。

「ピンクがいいなあ。」「水色が綺麗♪」「黄色も可愛い。」子ども達のキャンドルのイメージが頭の中で出来ると、それぞれに、紙コップの中に、パラパラクレヨンを用意しました(#^.^#)

ろうそくを、ぽきぽきと折って、湯せんで溶かします。「熱いから気を付けてね~。」
スタッフから説明を受けて、やけどしないように、軍手をして作業します。割り箸でゆっくりかき混ぜていると、白かったろうそくが透明の液体に変化(゜д゜)!
「不思議だね~。」とみんな驚いた」様子でした。

そして、型にゆっくり流し込みます。カラフルなキャンドルにしたいお友達は、溶けたろうそくの液とクレヨンを混ぜていきます。

キャンドル作りに挑戦!/福島鳥谷野教室 最後に、それぞれ準備していた飾りつけをします。

貝がら、ドライフラワー、松ぼっくりなどの木の実・・・・(^^♪

アロマサシェを選んだお友達は、好きな香りのアロマオイルを入れます。

あとは固まるのを待つばかり。「明日には固まっているかな~。」「きれいに出来るといいなあ。」と願いをこめて。

鳥谷野教室の室内が、癒しの空間となりました。

次回もお楽しみに(^^)/


2025年11月15日

紙粘土工作/郡山台新教室

紙粘土工作/郡山台新教室 こんにちは!郡山台新教室の髙田です。
日に日に冷え込む日が増えてきました。風邪も流行っていますが、皆様の体調はいかがですか?

本日のお楽しみは【紙粘土工作】です。

まずは、つくりたいキャラクターや食べ物をパソコンで選びました。
お気に入りのものがプリントアウトされたのをみてワクワク!
大事そうにロッカーにしまいにいく姿が印象的でした。

いよいよ紙粘土工作の始まりです!
スタッフから、お約束を聞いてから工作をスタートしました。

順調!と思っていたら
あれ?あれ?

予想だにしなかったことが!

紙粘土工作/郡山台新教室 紙粘土に色付けする絵の具の量を、
「ひとかけ(3センチ四方くらい)に絵の具一滴くらいかな?」とスタッフみんな思っていましたが、

紙粘土工作を始めてしばらくすると、、、
「紙粘土を丸めたら色がなくなっちゃいました」とか
「あれ?青にしようと思ったのに水色になった」
と、言った声がちらほら。


そうなんです!
紙粘土ひとかけに絵の具一滴では全然足りなかったのです( ゜Д゜)

お約束を守って、一滴一滴大事に絵の具を紙粘土に落としている横で、
「もっと、もっと、絵の具出していいよ」とのスタッフの声(笑)

それからは、子どもたちもスタッフもみんな手を青や黄色、赤に染めて紙粘土と格闘しました!!

紙粘土工作/郡山台新教室 紙粘土と格闘中に「楽しい!」という子どもたちの声が何度も聞こえました。
形や色がどんどん変化することに夢中な子供たちです。

紙粘土の感触も最初のうちは「冷たくて気持ちいい」「柔らかいね」だったのが、「なんだか固くなってきたよ」と感触の変化も楽しむことができました。

あっという間にお楽しみ活動の時間も終わりに近づきました。

子どもたちの大好きなキャラクターが、個性豊かな世界でたった一つのキャラクターに大変身!
脂ののった大トロやサーモンの紙粘土寿司もとっても美味しそう!
パーツごとに製作をしていた子は、キャラクターの体や持っている武器なとが、精巧に出来上がっていて再限度が素晴らしかったです。


完成した作品は絶賛乾燥中。
来週には完全に固まると思うので、ぜひお家のインテリアとして飾っていただけたらいいなと思っております。

今後も、子どもたちが夢中になれる工作を行っていきたいと思いますので楽しみにしていてくださいね!


2025年11月08日

スノードームを作ろう♪/福島鎌田教室

スノードームを作ろう♪/福島鎌田教室 こんにちは。福島鎌田教室の穴澤です!

秋も深まり、冷たい風に冬の気配を感じる季節となりました。
朝晩は冷え込み、体調を崩しやすい時期です。

また、インフルエンザが流行し始め、学級閉鎖になる学校も見られます。

手洗い・うがいの徹底や、温かい服装での体温調節など…
日々の予防を心掛けながら元気に過ごしていきましょう!

さて、本日のお楽しみ活動は冬の訪れにちなんで『スノードーム工作』に挑戦です♪

雪の季節をイメージしながら、それぞれが思い思いのデザインで
素敵な作品を完成させました。

子どもたちが活動を楽しむ様子をご紹介します(^▽^)/

スノードームを作ろう♪/福島鎌田教室
活動のはじめに、お約束を確認し、
スタッフの説明をしっかりと聞いた子どもたち。
必要な道具を揃えると、いよいよ製作のスタートです☆

今回使うのはペットボトル。500mlと100mlの2種類があり…
「僕は大きいほうにする!」
「私は小さいので作ってみようかな?」と
自分のイメージに合ったサイズを選びます。

みんな迷うことなくスムーズに決めていて、やる気いっぱいの様子でした。

続いては中に入れる材料選びへ。
机の上には星やハートのスパンコール、ラメ、グリッターなどがたくさん!

「どれにしようかな?」「この色きれい!」
と話しながら目を輝かせて選びます( ´∀` )

どんな動きになるのか想像しながら好きな形や色を組み合わせていました。

スノードームを作ろう♪/福島鎌田教室
洗濯のりの分量が多いほど、ビーズやラメの動きがゆっくりになります。
調節しながら、溢れる直前まで注ぎます。

注いだ後に「もう少しゆっくりがいいかな?」と変更したい時には
時間を掛けてイメージ通りの作品が完成するように試行錯誤しています☆

完成したらキャップを閉めて、テープで固定したら出来上がり♪

ペットボトルをそっとひっくり返すと、キラキラがふわりと舞い上がり…
ゆっくりと沈んでいきます。
「見てください!すごくきれい!」「ライトの上に置いたらもっときれいかも!」
と思わず笑顔がこぼれる子どもたち。

それぞれの個性が光る世界に1つだけのスノードーム。
「もう1個作りたい!」「光ってる!」と話す姿も見られました。

寒い冬が待ち遠しくなるような、心温まる楽しいひと時となりました。




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