2025年12月06日

東部勤労者センターで遊ぼう!/保原中央教室

東部勤労者センターで遊ぼう!/保原中央教室 こんにちは! 保原中央教室の佐藤です。

本格的な冬に入り、雪も降り始めましたね。
街もイルミネーションで彩られ、華やかになりました!

さて、本日も朝から東部勤労者センターで過ごします。
和室の机を準備して、学習が始まるまでちょこっと体を動かしました。

なんと、今回はレクでも使っているミニチャリを持ってきました!
広いスペースでぶつかる心配もなく、長い距離を走れますね。

せっかくなので全員でレースに挑戦です。
位置について、よーいドン!
勢いよく走りだし、見事向かいの壁までたどり着くことができました☆

東部勤労者センターで遊ぼう!/保原中央教室 時間なって和室に戻り、鎌田っ子も来たら学習タイムです。
瞬時に切り替え、集中して宿題に取り組むことができました。

お昼を食べて、食休みをしたらいよいよお楽しみのホール遊びです。

「ボール遊びしようよ~」
「先生も来て!」
「壁にボールが当たったら1点ね」
と相手を誘い、自分たちでルールを話し合って決めています。

鎌田っ子の「混ぜて!」にも「いいよ~」で返し、
仲良く遊ぶ様子も見られました!

ミニチャリを練習していた子からは
「このくらい乗れるようになりました!」と嬉しい報告もありました♪
諦めないで挑戦し、努力を積み重ねるが素晴らしいですね!

東部勤労者センターで遊ぼう!/保原中央教室 時間になったらお片付けし、最後はモップ掛けをしてお掃除完了!
荷物をまとめて鎌田教室のお友達にもあいさつしたら教室に戻ります。

おやつとリラックスタイムにして、休む時間を作りますが……
待ってました!とばかりにベイブレードや折り紙で遊び始めました!
体を動かすのも好きですが、教室で遊ぶのも楽しい保原っ子です。

寒さに負けず、室内の遊びを全力で満喫した一日になりました(*^^*)


2025年11月29日

東部勤労者センターで過ごそう!/保原中央教室

東部勤労者センターで過ごそう!/保原中央教室 こんにちは!保原中央教室の佐藤です。

本日は鎌田教室と合同で、東部勤労者センターで一日を過ごしました。
全員揃ったら始めの会をして、移動開始!

勤労者センターに着いたら和室で机の準備をします。
ひと段落すると保原っ子は学習する気満々!で宿題を用意していました。

とその前に、今回は部屋が温まるまでホールで体を動かします!
鎌田っ子と全員でハンカチ落としをしました。

息をひそめて、いつ落とされるかな?
誰になるかな?とドキドキしています(>_<)

ハンカチが手元に来たら、相手が誰でも関係ないっ!
全力で追いかけ、逃げてあっという間の10分間でした。

東部勤労者センターで過ごそう!/保原中央教室 和室に戻って水分補給をし、気持ちを切り替えて学習開始です。
各々自分の宿題や選びミライムプリントに集中して取り組んでいます。

リラックスタイムは多めにとり、折り紙やお絵描きをして静かに過ごしています。
上手に折り、興味を持った鎌田っ子に教えてあげる暖かい関わりも見られました。

しっかりお腹を休めたら、いよいよお楽しみのホール遊びです。

東部勤労者センターで過ごそう!/保原中央教室 かけっこやボール遊びなど、自分がしたい事に次々に取り組みました。
バルーンアートにも興味を持ち、空気入れにチャレンジ!
上手に空気が入った風船はスタッフと一緒に形を作り、剣の完成です!

また、遊び相手が欲しいときは積極的に周りに声を掛けています。

「遊んでくれませんか?」
「僕もまぜて!」
「こっちに移動しようよ」

とスタッフも巻き込み、ホールの端から端を隅々まで使ってたくさん体を動かすことができました!

最後はお掃除して、勤労者センターを後にしました。

来週から12月、一年の節目ですね。
冬休みやクリスマスなどまだまだイベントを用意しています。
楽しみにしていてくださいね!


2021年03月27日

えっぱら祭り(運動療育)/福島西中央教室

えっぱら祭り(運動療育)/福島西中央教室 こんにちは、福島西中央教室の芳賀です。
西中央教室では、3/27(土)に東部勤労者センターにて『えっぱら祭り』に参加しました。
運動療育の講師として『えっぱら先生』をお招きし、子ども達もスタッフも時間の許す限り身体を動かしたり、目標にチャレンジしたりし、楽しい時間を過ごすことができました。

えっぱら祭り(運動療育)/福島西中央教室 短縄跳びチャレンジでは、1人1,000回に挑戦しました。
はじめは「え~!」と驚いていた子どもたちも、開始の合図で全集中!
目標達成に向けて一生懸命チャレンジしました。

えっぱら先生の教え方のポイントで、ただ1,000回を跳ぶのではなく、100回を10回に分けて跳ぶ。また100回跳ぶごとに黒板に〇をつけるという工夫がありました。

1,000回跳ぶという内容は変わりませんが、やり方や伝え方によって、「100回なら跳べそう」や「もう300回跳んだよ!(○の数を見て)」など、小さい目標を達成することで、達成感やモチベーションを上げながら行える工夫が感じられました。


えっぱら祭り(運動療育)/福島西中央教室 短縄跳びの後は、バランスボールを使ったドッヂボールをおこないました。
普段は転がしドッヂをしている子どもたちも、いつもと違うボールの使い方にドキドキしながら行うことができました。

子ども達もスタッフも真剣勝負で楽しみました!


2021年03月26日

えっぱら祭り(運動療育)/福島大森教室

えっぱら祭り(運動療育)/福島大森教室 こんにちは。福島大森教室の中川元志です。

大森教室では、3/26(日)に東部勤労者センターにて『えっぱら祭り』に参加しました。運動療育の講師として『えっぱら先生』をお招きし、スタッフも子ども達と一緒に限られた時間の中でできうる限りの運動を行いました。
今回は「短縄跳び」「ドッジボール」そして「掃き掃除対決」全部で3つの種目に挑戦し、それぞれとっても盛り上がっていました。

短縄跳びでは目標として1000回が掲げられ、100回ごとに黒板に印をつけることでモチベーションを維持するなどの工夫がなされており、みんな一生懸命飛んでいました。スタッフが音を上げそうになる中、1000回を飛び越えて合計してなんと2000回近くも飛んでいる男の子もいました。

えっぱら祭り(運動療育)/福島大森教室 ドッジボールではバランスボールを使って変則的なルール中行われました。バランスボールはぶつかってもケガをせず、投げるのにも全身を使って投げるので大人でもなかなか体力を使う運動でした。対面でやりあっている男の子たちに交じって女の子も思い切り投げていましたよ。

えっぱら祭り(運動療育)/福島大森教室 掃き掃除対決は、箒を使ってゴミ(ボール)を、自分のチームのちりとり担当(ゴール)まで運ぶというものでした。全力で楽しんでもらうためにもスタッフは本気で相手をしており、最後ということもあってか一番白熱した種目でした。
長かったような短かったような、体を動かす気持ち良さを感じた充実した時間でした。
新年度も『えっぱら祭り』を開催予定です。次回のご参加をお待ちしております。




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