2022年11月02日
こんにちは。
福島旭町教室の加藤です。
『Trick or Treat☆』
今日は旭町教室でもハロウィーンパーティーをしましたよ。ハロウィンの衣装も可愛いですね。教室に飾られていたピニャータにも興味津々の様子でした。
年長さんグループは十六沼体育館へお出かけに行きました。
広い体育館では、全力でボールを追いかけたり、隅っこで風船や折り紙をしたり、それぞれが好きな遊びを楽しみました。
また、スタッフと「だるまさんがころんだ♪」を楽しむ子もたくさんいました!
さあ!次は楽しいおやつの時間です。
今日は、ハロウィン!
ピニャータ(くす玉)を割ってお菓子をゲットしますよ☆
順番にほうきで叩きます!
「もうちょっと!」「がんばれー!」
みんなの応援の中、やっとピニャータが割れ、お菓子が飛び出して楽しそうな歓声が響き渡りました☆
2022年10月29日
みなさんこんにちは!
福島西中央教室の塩谷です!
みんなが楽しみにしていた合同ハロウィンパーティー♪
仮装はしてきたのかな?
福島西中央教室では、オバケに魔法使い、黒猫やかぼちゃの妖精さん?など、いろんな仮装をしました!
みんなどれも似合っていますよ!!
午前の時間を使って、
さらにパワーアップした仮装にするためメイクをしたり、
カボチャのハロウィンバックをつくったり、
なかには相撲の練習をしたお友達も!
パーティーの準備はOK!
お昼ご飯を食べて、少しお腹を休めてから、
西部勤労者センターに出発です!
他の教室のお友だちも集まっている様子。
さっそく「相撲」の時間となりました!
午前にたくさん練習をしたので、みんな上手に敵?を押していましたね!
なかには楽しくて何度も挑戦するお友だちも!!
相撲の後には「ビンゴ大会」をしました。
景品もハロウィン仕様♪
数字を聞き逃さないようにして、みんな真剣にビンゴをしていました!
3つ目のお楽しみ、「ピニャータ」を割りますよ!
ピニャータってなんだろう??
悪魔をイメージしたくす玉のようなもの。
それをたたいて悪いものを追い払う、というものです!
みんなの幸せを願って、、、
「はい、ピニャータ!!」
掛け声に合わせて、一斉に叩きました!!すると!
中からでてきたのは、たくさんのお菓子!
いっぱい取れたかな?
最後はみんなで記念撮影!
子どもたちから、
「すっごくたのしかったです!」と嬉しい言葉をもらっちゃいました!
また次回のハロウィンパーティーでお会いしましょう!
2022年10月29日
こんにちは、福島八木田教室の坂本です。来たる10月29日土曜日、みなさんお待ちかねのハロウィンパーティの日がとうとうやってきました!この日は朝から、子供達も、スタッフも、とっても気合が入っていましたね。
それもそのはず、この日のために、みんなで仮装のための衣装や、お菓子をたっぷり詰めるピニャータ、もらったお菓子を入れるバッグを制作してきました。さらに、衣装はミライムで作ったものだけではありません。家で準備していたものや、ミライムのコスプレグッズなどもあり、よりどりみどりです。
ミライムにあったコスプレグッズもさまざまで、サングラスや猫耳、かつらもあれば、ホラー映画で見るようなマスクや血まみれエプロン、包丁が刺さったように見えるヘアバンドなどもあります。
ピニャータにはたっぷりのお菓子を詰め込みました。あとは、衣装を着飾れば準備完了!この日の午前中は、たっぷり時間を使って衣装選びやメイクに費やしました。
お昼ご飯を食べ、ムービータイムでお腹を休めたら、ハロウィンパーティの会場である西部勤労者センターへ出発です。
ハロウィンパーティの会場は、子供達もスタッフも気合の入った仮装をしていました。お化けや悪魔、ドラキュラなどの定番から鬼滅隊士、スターウォーズやパイレーツ・オブ・カリビアンの登場人物まで、とてもバラエティ豊かなメンバーがそろっていましたね!
さて、到着早々、1つ目のイベント『相撲』が始まりました。ハロウィンに相撲?と疑問符が浮かびますが、例年好評なようで、今年も仮装した子供達がスパイダーマンやウォーリー相手にがっぷり四つの取組みで、見事な大一番を見せていました。
スタッフを相手に本気で押し合って見せたり、年齢が上の子達を小さい子達が一致団結して倒しに行ったり、普段では見られないような真剣勝負は、こういった場ならではですね。
相撲を一通り楽しんだ後は、2つ目のイベント『ビンゴ大会』です。今回は自分がビンゴの間司会を担当したのですが、間の持たせ方だったり、テンポのいい進め方だったり、とても難しく感じました。手探り感満載で、後半は単調になってしまったかなぁと少し反省が残ります。
ただ、なんとか参加した子供達全員がビンゴできるところまで行けたので、そこはとても安心しました。拙い司会でしたが、それでも子ども達が楽しんでもらえたのなら、これほどうれしいことはないですね!
ビンゴ大会の後は、この日のメインイベントともいえる『ピニャータ割り』です!ピニャータ棒を手に、子ども達はピニャータ割りに夢中になっていました。持ってきたお菓子入れバッグが満杯になるくらいにお菓子を拾っていた子もいました。また、ばらまかれたおもちゃのお金をたっぷりポケットに詰めていた子もいましたね。
各教室の作ったピニャータもとても手が込んでいて、テレサやヘイホーだったり、馬のように装飾していたり、とってもユニークなピニャータが並んでいました。ただ、八木田教室の子が作った地球ピニャータも負けず劣らず目を引くものだったと思います。
たっぷりおやつをお土産に、最後は記念撮影をして西部勤労者センターを後にしました。かわいかったり、かっこよかったり、面白さを求めたりと、いろんな仮装でハロウィンをにぎやかに盛り上げてくれた子供達。来年どんな仮装をするのか今から期待してしまうような、そんなハロウィンパーティでした。
2022年10月11日
こんにちは。福島鳥谷野教室の今井です。
本日は秋ならではのイベント『芋煮会』です♪
6教室合同となり、大人も子どもも朝からワクワクがとまりません♪
会場へ到着後は『スケジュール確認』『お約束確認』を行います。
ホワイトボードを活用しながら、視覚的に分かりやすく伝えることで、子ども達が見通しを持ちながら過ごすことが出来ます。
いよいよ芋煮会スタートです!!!!!
今回も大森教室のお兄さんお姉さん達が調理班として活躍してくれた様子。
いつもありがとうございます!
早速「いただきます!」と挨拶を終えると、アツアツの芋煮を頬張ります♪
今回は醤油味、味噌味、更にカレー味まで!子ども達は「次はカレー味食べる!」ともりもり食べ進めます。勿論スタッフも美味しくいただきました♪
食休み後は、合同レクリエーションを楽しみました♪
今回は『じゃんけん列車』と『宝探しゲーム』です。
他教室のスタッフ、お友達とのびのびと関わる子ども達。合同イベントの醍醐味ですね♪
帰りの会でも「他の教室と一緒にお出掛けが出来たのが嬉しかったです!」と発表がありました。
次回の合同イベント『ハロウィンパーティー』も楽しみですね♪
2022年10月08日
こんにちは!福島八木田教室の齋藤です。
今日は毎年恒例の合同イベントの芋煮会に参加してきました♪
前日まで雨が降っていて、どうなる事かと不安でしたが日頃の子どもたちの行いが良いおかげで雨もすっかりあがり青空が見えていました。
教室に子どもたちが揃ったら早速、伊達市のやながわ希望の森公園まで出発です!
少々長旅になりましたが、希望の森公園に着くと自然豊かな森の景色に期待を膨らませる子ども達、遊ぶ時間は今か今かと待ち遠しそうです。
ですがまずは腹ごしらえ、おいしい芋煮に舌鼓を打ちましょう!しょうゆ味、みそ味、好きな味を選んだら、みんなでいただきます。
朝握ったおにぎりもご一緒にどうぞ!
途中からはうどんとカレー味も追加です。
みんなはどの味が好きかな?できたて熱々の芋煮をみんなでおいしくいただきました。
たっぷり芋煮を食べたら、ロッジで食休み。
中でゆっくりくつろぎながらUNOをしたり、紙飛行機を折ったりして過ごしました。
ロッジの中には他の教室のお友達もたくさん、普段顔を合わせることの少ないお友達やスタッフと会ったりもしました。
久しぶりに会うスタッフと会えて、嬉しそうな表情をする子もいましたね。
一休みを挟んだ後の午後は、外でのレクリエーションです。
一つ目のレクリエーションはジャンケン列車で、ジャンケンに負けたら勝った人の後ろにつながって並びます。
ジャンケンで真剣勝負に挑む子もいれば終了間際の下克上を狙いタイミングを伺う子もいたり、ゲームへの取り組み方は様々でおもしろいですね!
最後にはビックリするほど長くなった列にスタッフが勝負を挑み、そして負けるという落ちもついたりと、大盛り上がりでした。
次のレクリエーションは宝探しです。
宝の地図を描いて隠すチームとそれを探すチームとに分かれて、順番に探しました。
宝の地図を描いて隠す時間は5分間。じっくり地図を描こうとするとあっという間に時間になってしまいます。やはりというか、時間ギリギリで地図を隠しに行く子もいました。
ふと近くの子がどんな地図を描いているのか覗いてみると、そこには「大吉」の文字が...。いやいや、それはおみくじでしょう...。
そんなユニークな宝の地図をたくさん探してきた子どもたち、2枚、3枚と見つけてしまう子もいてビックリでした!
最後は記念撮影です。こうして集まった子どもたちとスタッフを見ると、こんなにもたくさんの人がミライムにいることを改めて実感しました。
さて、その後の帰りの車内ですが、子どもたちはウトウトと夢うつつでした。今日を全力で楽しんできたんだろうなぁ、なんて思いとともに、今後もこうして多くの人とつながる機会を子どもたちと楽しんでいきたいとも感じた帰り道でした。