2026年10月17日
皆さんこんにちは、郡山台新教室の一条です。
段々寒くなってきて体調が崩れやすくなってきましたが、いかがお過ごしでしょうか?
子どもたちは今日もミライムで元気に過ごしています(*^^*)
今日は昼花火とピニャータ作りをしました!
さっそく見ていきましょう(*^^)v
まず最初にしたのは手持ち花火からです。
実は夏休み中に一度トライしましたが、猛暑で中止。
今回はリベンジです!
今日は無事にできました!(^^)!
リベンジができて子供たちも大喜びです。
噴射花火も沢山あり、子供たちも興味津々です☆
いざ火をつけると、いっぱいの光と予想以上の音の大きさに子ども達もビックリしていましたが大盛り上がり!(^^)!
続いては、ピニャータ作りです(*^^*)
あらかじめ準備していた土台にのりで画用紙をちぎって貼り付けます。
今回は箱に入ってあるのりに画用紙を沈めて土台に取り付けます。
普段触ることの無い、洗濯のりの感触に子ども達は「なんだこれ!?」とビックリ!
徐々に慣れてきて、ペタペタと順調に貼っていきます。
みんなで完成させた後は、大掃除。
机やマットについたのりを一生懸命落としています。
今回作ったピニャータは来週のハロウィンパーティーでお菓子を入れて使う予定です!
次回もお楽しみに!!
2026年10月17日
こんにちは、福島旭町教室の佐藤です。
朝晩との気温差に驚かされますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
感染症も心配になる今日この頃、体調に気をつけていきたいですね。
さて、10/17(土)のお楽しみはゆっくり過ごせる教室内での活動で…
ハロウィンパーティーに向けたピニャータ作りを行いました☆
今回は風船に紙を貼っていくバージョンです!
いっぱい作れたらその分菓子の量も増えるかも……!?
というわけで、本日は1人1個作ることになりました~♪
全体で説明と流れを確認したら班に分かれ、協力して準備開始です!
まずは机が汚れないように袋を切って敷いてから、風船を膨らませます。
風船を膨らませるのに苦戦しましたが…
それぞれ大きさにこだわりながら膨らませる事が出来ました(^▽^)/
その後紙をちぎる人、水と洗濯のりを混ぜる人に分かれて準備を進めます。
材料が揃ったら、後はどんどん紙を貼り付けていきます!
作業風景では談笑したり、黙々と手を動かしたり…
楽しみながらも、集中する様子が見られました。
「前に作ってるから上手にできます!」
「のりが垂れちゃう…… そうか、一回カップできればいいんだ!」
と自分のやりやすい方法で進めることができました。
コツを掴めんだ子は…「先に上下に貼っておくと重心が安定するよ!」
とお友達にアドバイスをするなど周りへの気配りもバッチリです☆
始めから隙間なく貼っていく人、全体に貼ってから隙間を埋めていく人
進め方にもそれぞれの工夫が見えてとても参考になりました~♪
膨らませた風船を割り、ピニャータ作りの仕上げは…
平日に来るお友達に託しました(^^♪
使ったものを片付け、
手に付いてしまったのりを拭いたらフリータイムになります。
事前にお料理班長に任命していたお友達には…
うどん作りのお手伝いをしてもらいました。
スタッフが先に調理して置いた汁にうどんを入れ、
ちょうど良い固さと味になるように調整します。
教室中に美味しいにおいが漂ってきました(*^^*)
お料理班長にお礼を言い、食べたい人は準備して「いただきます!」
暖かい出汁が心と体に沁みわたりますね。
来週は作ったピニャータを使い、ハロウィンパーティーを予定しています。
仮装やレクリエーションなど楽しい催しを準備しているので…
皆さんの参加を心待ちにしていま~す♪
2026年10月12日
こんにちは! 福島鳥谷野教室の尾形です。
10月も半ばを過ぎ、街も教室もすっかりハロウィン一色になってきましたね☆
福島鳥谷野教室では、10月24日に開催する「ハロウィンパーティー」に向けて、
みんなで楽しく教室の飾りつけや工作を進めています。
今回は、「おばけのランタン」作りに挑戦しました!
紙コップにボールを固定し、モールを使って手の形を作ったら
その上に、のりに浸したガーゼをふんわりのせて
おばけの形を作っていきます(*^▽^*)
手がのりだらけになりながらも、「どんな形にしようかな?」とみんな夢中!
しっかりと乾燥させた後は、おばけの顔になる目をつけて完成です♪
透け感があるガーゼがなんとも可愛らしく、個性豊かなおばけたちが誕生しました!!
ランタンの次は、ハロウィン名物の「ピニャータ(お菓子を入れるくす玉)」作りです(*’▽’)
スタッフから「この中にみんなの大好きなお菓子を入れるよ!」と聞くと、
子ども達がの目がキラキラ☆彡
「たくさん入るように!」と、気合十分で風船を一生懸命膨らませて大きくしていきました。
土台ができたら、ちぎった障子紙を何層も丁寧に貼っていく張り子作業のスタート!
「ここまだ薄いかな?」「もっと頑丈にしよう!」とお菓子ゲットを目指して、
みんな真剣な表情でペタペタと紙を重ねていく姿がとっても微笑ましかったです( *´艸`)
ピニャータを完成させるための張り子作業は、まだまだこれからが本番!
「早くたたいて割りたいな~!」「お菓子がいっぱい出てくるかな~?」と、
24日のパーティー当日への期待を膨らませながら、
日々コツコツと製作を続けています(=゜ω゜)ノ
教室の飾り付けも賑やかになり、子ども達のワクワク感も最高潮!
ハロウィンパーティーが今からとっても楽しみです♪
当日の様子もブログでお届けしますので
どうぞお楽しみに~(^O^)/☆彡
2026年10月12日
こんにちは、福島西中央教室の田中です。
寒くなってきたと思ったら暖かくなり不安定な気温が続いていますが、
いかがお過ごしでしょうか?
今日のお楽しみは「ケーキ作り」です(*^▽^*)
グループのみんなで協力しながら、一つの大きなケーキを作っていきます!
「おおきなケーキ」「みんなで作る」
そんなワードに興味津々の子ども達でした。
まずは作戦会議からスタート!
丸の形、四角の形など、自分がどんなケーキをイメージしているか伝え、
お友達の意見も聞きながら作ることができました。
クリームを塗り広げるのが少し難しかった様子でしたが、
みんなで交代しながら挑戦するうちにコツをつかんでいきました!
デコレーションでは、
「ここにサクランボを置こう!」
「クリームで飾りを作りたい!」
と意見を出し、「それいいね☆」と認め合いながら作っていきました。
自分たちのオリジナルケーキが出来上がっていく姿に目を輝かせていましたよ。
最後にはポッキーをロウソクに見立てるなど、想像を膨らませながら完成させていきました。
思い思いのケーキを作り終わった後は、どんなテーマにしたのか発表を行います。
緊張しながらもみんなの前に立って発言している姿はかっこよかったです( *´艸`)
発表後は、みんなで「いただきます」をしてハロウィンのピックを刺しています。
一気にハロウィンの装いになりウキウキです!
自分たちでオリジナルに作ったケーキは美味しくて、おかわりをして食べています。
作成から片付けまでグループのお友達と協力して行い、良い経験になりました!
お腹も満たされ楽しい1日でしたね。
今後も楽しい活動を設定していきます!
次回のブログもお楽しみに♪
2026年10月10日
こんにちは!福島大森教室の大内です。
ずっと続いていた長雨からも解放されて、すがすがしい天気になりましたね。
今日は、ミライム大感謝祭…と銘打って、秋祭り、芋煮会が開催されました。
今までは別日開催でしたが、今年は二つのイベントを同日に行うことになりました。
イベント2つを同時開催…!初めての試みに、はたして滞りなくできるのか…ドキドキです。
なぜかって?
例年、大森っ子はみんなで手分けしてイベントを支えるという大役を担っているからです。
おまけに、今年は初めて手伝いに参加する小学生もいて…さあ、どうなることか…
いつもより早い時間に集合となりました。
到着すると荷物を置き身支度を整えて、それぞれの担当に分かれました。
「ガス、火処担当」「炊事場担当」「食事会場担当」「祭りブース担当」に分かれてさっそく作業開始です。
最初に大忙しになるのは「炊事場」です。
おにぎり用のご飯を炊いたり、200人分のいも煮の材料をひたすら切ったりするというミッションが…。包丁使いに慣れていない子もいるためハラハラ!ドキドキ!
大きさや形にばらつきはありますが、そこはご愛敬!
おにぎり作りも大変です。おにぎりの型を使って大量に作らなければいけません。
握っても握ってもご飯はなくならず…そこで必要になるのは根気!
参加した人達に喜んでもらうために、みんなで頑張りました。
その後、材料が入った鍋が「火処」についてからは、暑さとの闘いです。
思った以上のいい天気!気温も上昇!芋煮を煮る熱さと相まって汗だくです。
これまたみんな頑張りましたよ。
ミライム全教室からの参加者が来場すると
仮装ドッチボールに始まり、芋煮を食べたり『輪投げ』『チョコバナナ』『綿あめ』『お菓子つかみ』などの「お祭りブース」をまわったりして楽しんでいます。
そこで大森っ子と旭っ子の担当者はお店屋さんに変身し、接客です。
「いらっしゃいませ~」「ありがとうございました~」が言えなかった子も段々と声が出せるように…。接客の仕方も上手になっていきました。
もちろん!手伝いに入っていた子ども達も時間を見つけて楽しんでいますよ。
「お腹いっぱいだ~」という声もたくさん聞かれました。
来場した人達の満足気な笑顔もたくさん見ることができて一安心です。
今日はやることが盛りだくさんだったけど充実した時間が過ごせたと思います。
手伝いを通して子ども達の新たな一面を見ることもできました。
お疲れさまでした。
来場者を迎え入れ喜んでもらうという貴重な経験もできて良かったです。
この経験を今後に生かしていきましょう。
次はどんな楽しいことが待ってるかな~!