2023年08月17日
こんにちは☆福島八木田教室の渡部です!
お盆も過ぎて、いよいよ夏休みも終わりが近付いてきましたね…
長いようであっという間の夏休み、最後までたくさん楽しみましょう♬
台風の影響も心配されていましたが、今年もミライム合同での花火大会が開催されました!!
今年は夏祭り&花火大会と言うことで
射的や輪投げ、お菓子釣り、?(ハテナ)ハウス、オリジナルうちわ作り
わたあめにフランクフルト、ジュースのコーナーが花火の前に楽しめました!
ワクワクが止まらないですね(≧▽≦)
立子山自然の家について、説明をしっかり聞くと、早速食べ物コーナーへ☆
「わたあめください!」
「ありがとうございます」
と、しっかり言えていた子ども達です!
ちょっと涼んでお腹を満たしたら、次は暑さも忘れて遊びます!
射的コーナーではみんなに見守られる中、しっかりと狙いを定めて景品をゲット✨
的に当たっても、外れても大盛り上がりでしたよ!
お菓子釣りのコーナーでは、制限時間の中で何個お菓子を釣ることが出来るかチャレンジ!
輪投げにうちわ作りも、水分を摂りながら楽しみました(^^♪
そして、みんなが気になった『?(ハテナ)ハウス』
「あれなに!?」「行ってみたい!!」と、ドキドキしながら入ると…
「ただ通るだけだったー!!」
「もう一回通ろう!」と、楽しんで通り抜けていた子ども達でした!
楽しみにしていた花火も、大森教室のお兄さんからしっかりと手順を教えてもらって、真剣に聞いていました
花火を受け取ると火をつけて、色が変わったり、弾ける音を楽しんだりと
思い思いに楽しんでいます
「見て!私の長いよ!」
「もう終わっちゃった!もう一本ください!」
楽しそうな子ども達の表情に、スタッフも嬉しくなります♬
噴射花火が始まると「うわ~!」「すごい!」と歓声が上がりましたよ☆
たくさん遊んで、楽しんだ子ども達
帰りの車内では寝ちゃったお友達もいました(*´ω`*)
教室に戻ってからも、花火や持ち帰った景品の話で持ち切りでしたよ!
夏休み最終日までもう少し、
体調に気を付けながら、たくさん思い出を作りましょうね✨
2023年08月17日
こんにちは!
福島西中央教室の丹治です。
今日は立子山自然の家で毎年恒例の合同花火大会でした!今年は、夏祭りも一緒に行うことになったので楽しみが2倍に増え喜ぶ子ども達(#^^#)
今回はまたコロナウイルスが増えてきていることもあり急遽規模を縮小しての
実施となりました。
各教室活動の時間を分散して夏祭りと花火を行います。出発前にお約束の確認、スタンプラリーカードを受け取り名前を書いて出発です!
立子山自然の家の体育館に到着しました!
とても暑くて始まる前から汗だくでしたが、水分補給で身体を休めスタンプラリーの回り方を確認します。ゲームのブースを飲食ブースが分かれていたのでまず
福島西中央教室のお友達は、ゲームブースから挑戦です。
「わなげ」「射的」「お菓子釣り」「うちわ作り」「?ハウス」とたくさんのブースがありみんなで相談しながら回りました。
うちわ作りでは、好きな動物のシールを貼って動物園にするお友達、矢印シールを使って顔を作るお友達もいましたよ!
暑かったのでオリジナルのうちわで仰ぎながら各ブースを回りました(*^▽^*)
その後は、飲食ブースに移動して軽食タイムです♪
こちらには「ジュース」「フランクフルト」「わたあめ」のブースがありました!わたあめは大人気でしたね!
ピンクのわたあめはイチゴの味がするそうです( *´艸`)
そして最後は、みんな大好き花火開始です(^^)/
手順書で花火のやり方やお約束を確認ます。
お友達に向けないこと、先生と火をつけること、順番を守ること、終わったらバケツに入れることを全員で確認しいざ挑戦!!
「僕の長かったよ!」「あ~!もう消えちゃった~( ;∀;)」と花火の音に負けない元気いっぱいの声が聞こえました。
外は明るかったですが、日中の花火を満喫する福島西中央教室のお友達でした!!まだやりたかったようです(*^▽^*)
帰りの車の中では・・・
くたくたでみんな寝てしまうかなぁと思ったスタッフでしたが・・・
いなかったです(^O^)/
行く前より元気いっぱいのお友達でした(笑)たくさんのお土産をもらい嬉しそうに見せてくれましたよ。
来年も楽しみですね(*^▽^*)
夏休み最終日まで楽しい活動を準備しています!
残りの夏休みも楽しい思い出を作りましょう(*´▽`*)
2022年11月22日
こんにちは、福島鳥谷野教室の本田です。
11月21日(月)~23日(祝)の3日間、待ちに待った【えっぱら祭り】が行われました!
鳥谷野教室のお友達はは22日の午後の部と23日の両日に参加してきました。今回はそこでの様子をお伝えしていきたいと思います。
まず22日ですが、この日は平日のため子ども達はもちろん学校がありました。送迎利用のお友達を学校まで迎えに行くと「このまま体育館に行くの?」「宿題はどうしたらいい?」「あ、上履き忘れた」などなど…かなり興奮気味のご様子です。
今回は黒岩にある『青少年会館』の体育館を初めてお借りしての実施となりました。「行ったことある~」という子もたくさんいた鳥谷野教室の子ども達です。不安なく活動に入っていくことができました。
体育館に着くと、えっぱら先生が玄関で出迎えていてくださいました。
初めて会う子もいれば、一方では「前にも会ったことあるよ」と言ってえっぱら先生とハイタッチで再会を喜んでました。
ミライムの各教室から選出された[祭りメンバーのスタッフ]から、今日のお約束やルールの説明をしっかり聞いたあと、さっそくゲームをスタート!!
ミライムではお馴染みの『転がしドッチボール』。なんと本日のルールは手を使わずに足で蹴るというもの。大小大きさも色も違ったボールが外野から蹴られてきます。避けるのが、もぉ大変でしたが、たとえ強いボールが飛んでこようとも怒っているお友達など誰もいません。みんな笑顔でコートの中を駆け回っていましたよ。
続いては『サッカー』に挑戦です。他教室のお友達や中学生のお兄さん達に混ざって、ワールドカップに負けじと、それはそれは白熱したゲームを楽しんでまいりました。
2日目、勤労感謝の日。立子山自然の家を会場に行われました。
急に気温が低くなってしまって、防寒の準備にあたふたしながらの開始となりましたが、祝日のため保護者の皆様にもたくさんご参加いただくことが出来ました。
えっぱら先生のご指導のもと『縄跳ビンゴ』『コマ回し』のメニューを午前と午後それぞれ体験してきました。
『縄跳ビンゴ』とはいったい何?運動療育のエキスパートでおられるえっぱら先生のお祭りですので、さすがにカードの数字が揃ってハイ!ビンゴ!ではなかったですね。
出た数字に穴をあけていくまでは同じなのですが、カードにない数字が出たら、その回数を跳ぶというルール。さぁ大変です。1番にビンゴになりたいお友達は次第に焦りの表情に…。見かねたお父さんお母さん達が代わりに跳んでくれたりと、みんながひとつになった感じがしました。
ハァハァ呼吸も落ち着かないうちに、次は『コマ回し』です。
懐かしいですねぇ。そう思うのは私だけ?(笑)最近はあまり遊ぶ機会がめっきり減ってしまったコマ遊び。
漢字で書くと「独楽」←このように。今回は人数分のコマを用意して、できる子もできない子も、そしてお父さんもお母さんもスタッフも!ひたすら『コマ回し』を練習し、帰るまでにはかなりの上達ぶりでしたよ。
縄跳びもコマ回しも夢中になり過ぎて、筋肉痛というオマケまでついてしまった今回のえっぱら祭り。学ぶことが盛りだくさんの1日半が無事終了しました。
今回は「大人も子どもも一緒に楽しむ」こと「健康で働ける」ことの大切さをとても実感することが出来ました。
子ども達ともっともっと遊ぶぞー!(筋肉痛にならないよう日々鍛錬しつつ…)
2022年11月22日
みなさんこんにちは!
福島西中央教室の塩谷です!
11月21日(月)から23日(祝)の3日間、
スポーツファクトリースキップのえっぱら先生こと江原直紀氏をお呼びして『えっぱら祭り』を開催しました!!!
福島西中央教室は
11月22日(火) 福島県青少年会館
11月23日(祝) 立子山自然の家
の2日間、えっぱら祭りに参加しました。
さて、どんな祭りだったのかのぞいてみましょう!
まずは、11月22日(火)福島県青少年会館です。
ここでは、サッカーボールにキャンディーボール、バランスボールなど
みんなでいろんなボールを蹴りました!
世の中は、『2022 FIFAワールドカップ』
この中から未来のサッカー選手になるのはだれか!!
そんな淡い期待も持ちつつ、、、。
いつも教室内では「手で転がしている」転がしドッジボールも、今日はスペシャルverです!
足で蹴って転がしていきます!
こちらの体育館は、ボールを蹴ってもOKだったこともあり普段できないサッカーも子どもたち対スタッフで対決することができました!!
大人達…本気で勝ちを狙いに行きました(^^)/
結果~大人勝利!!(*^^)v
3日目、11月23日(祝)立子山自然の家では、
えっぱら先生から、子どもから大人までみんなで楽しめるものを紹介していただきました。
その名は、、、
『なわとビンゴ』と『スーパーイライラ独楽回し』になります!!
なわとビンゴは、
ビンゴをして出た目の数だけ縄跳びを跳びます。
自分のビンゴカードにその数字があればラッキー!
「えぇ~75回も跳ぶの?」そんなことを言いつつもしっかりと跳びきるところが福島西中央教室のいいトコロ!
スーパーイライラ独楽回しは、
ただ独楽を回すのではありません!
なんと、跳び箱・お盆・お皿・ペットボトルのキャップ・レゴめがけて独楽を回していきます。
無理難題に諦めるのかと思いきや、時間ギリギリまで頑張る姿が!
お盆めがけてずっっっとひたすらに独楽を投げていました!
つい夢中になり時間を忘れる遊びを紹介してくださりありがとうございます。
学んだことを生かして日々の療育につなげていきます!
えっぱら先生、3日間ありがとうございました!!!
2022年11月22日
こんにちは。福島大森教室の宍戸です。
11月21日~11月23日の3日間は、運動療育講師の江原直紀先生をお招きし、
【えっぱら祭り】を開催いたしました!
この日を楽しみに待っていたお友達も多いのではないでしょうか?
大森教室のお友達は2日目の11月22日と3日目の11月23日に参加してきましたよ!
どんな運動療育だったのか、さっそく紹介していきます!
11月22日は平日ということもあり、学校終わりに直接青少年会館の体育館へ!一時間程になりましたが、広~い体育館で[サッカー]と[転がしドッチボール]を楽しみました!
まずは好きなようにゴールにボールを蹴っていきます。こんなに思いっきりボールを蹴れることは中々ないので、子どもたちは大喜び!自らゴールキーパーになったり、お友達同士で声を掛け合いながら、サッカーを楽しみました。
続いては転がしドッチボール!何度かやったことがあるお友達も多いはずです。
しかし今回は、手を使わないで足で蹴る転がしドッチボールでした。バランスボールだけではなく、キャンディボールやサッカーボール。いろんな所からボールが転がってきて大変!
なかなか内野のお友達に当てられず、悔しい表情をするお友達も…。
最後はスタッフ対こどもでサッカーをしました。2点取ったほうが勝ちという事でした。
どちらが勝利したのでしょう?
結果は2-1…子ども達と全力で戦ったスタッフチームの勝利でした(笑)
短い時間でしたが、みんな楽しんでいましたね♪
11月23日は、全教室合同で立子山自然の家の体育館で行いました。、午前の部と午後の部に分かれての開催でしたが、一日参加したお友達もいましたよ。
この日は、[縄とびンゴ]と[コマ回し]を行いました。
縄とびンゴは、ルーレットとビンゴカードを用意し、ルーレットを回して出た数の分だけ縄跳びを飛びながらビンゴを目指すというものです。「うわ~、75回!?」「よし、3回だ~」「先生ビンゴです!」と様々な声が聞こえてきます。
後からお聞きした話ですが、これには、これから学校で行われるであろう縄跳び大会に向け、『跳びながら回数を数えられるようになる』というねらいがあったとの事。スタッフも、えっぱら先生から学ぶことがたくさんありました。
コマ回しでは、それぞれコマを持ち、ひたすらに練習練習…。
始めは回すことができなかったお友達が、何度も練習し上手に回せるようになって大喜び!
なんと!お盆やペットボトルのキャップの上で回せたお友達も!
「できないからやりたくない」と言っていたお友達も、他の子が楽しんでいる姿を見て、練習したらコマを回すことができ、大きな自信に繋がることができました。
子ども達の一生懸命運動している姿、頑張ってチャレンジする姿は、とてもかっこよかったです!
久しぶりに、えっぱら先生に会えて、子どもたちは嬉しそうで、楽しい【えっぱら祭り】になりましたね。
えっぱら先生、3日間ありがとうございました!
またお待ちしております!