2022年04月30日

ミニ四駆を本格的なコースで走らせよう♪/福島八木田教室

ミニ四駆を本格的なコースで走らせよう♪/福島 八木田 教室 こんにちは!福島八木田教室の藤田です。

今日はお楽しみ活動として福島八木田教室の近くにある大型家電量販店のコジマ電気に行きミニ四駆レースを楽しんで来ました。

事前に行く事は伝えてある為、持っている子は自宅からミニ四駆を持参して来てくれました。

中にはどうしても教室利用の都合が付かずお友達に自分のミニ四駆を託した子までいました。

ミニ四駆を本格的なコースで走らせよう♪/福島 八木田 教室 昼食を食べ、お腹を休めてから教室にあるミニ四駆に新しい電池を入れていざ出陣です(笑)

休日ということもありお店でのルール確認をしてから2台の車に乗り込み家電量販店のコジマ電気に向かいました。

車内ではワクワクした気持ちが抑えられず、『凄く混んでるかな?』『空いてるといいけど』と心配した様子でした。

ミニ四駆を本格的なコースで走らせよう♪/福島 八木田 教室 お店に着いてアルコール消毒をきちんとした上で早速走らせました。

幸いにも空いており貸切に近い状態でした。

本格的なコースで急な坂道になっている所もあり坂道の途中で止まってしまったりスピードが早すぎてクラッシュしてしまったりしましたが思い思いに楽しむ事が出来て大満足の様子でした。

自分のミニ四駆をお友達に託した子の車の走りは流石に本格的で次々と急な坂道で止まる車達を横目に走り抜いていましたよ。

『楽しかったぁ~‼』『また行きたいね♪』と嬉しそうだったので、また行きたいと思います。



2022年04月16日

『HAPPY 幸リーCURRY!!』/福島八木田教室

『HAPPY 幸リーCURRY!!』/福島 八木田 教室 こんにちは、福島八木田教室の小野です!

今日は、福島鳥谷野教室で行われた『HAPPY 幸りー CURRY!!』にみんなで参加しました。

このイベントは、「ペイフォワード 恩送り」という特別な意味が込められています。

美味しいカレーを作ってくれた子どもたちの恩を受け、自分達が受け取った恩をまた違う誰かに送る。そうなって幸せの連鎖を作りたいという素敵なイベントです。

以前、あしながおばさんより寄付があり、無償でカレーを提供してくださったHAPPY HAPPY CURRYさんでもこのペイフォワード行っており、そこからヒントを得て今回、福島鳥谷野教室でこのような企画を行ってくれました。

『HAPPY 幸リーCURRY!!』/福島 八木田 教室 福島鳥谷野教室に到着すると、早速ご飯をよそってもらい、好みのカレーを選んでかけてもらいました。コーンやツナ、ウインナーなどたくさんのトッピングをのせて盛り付けます。

カレーを作ってくれたお兄さんやお姉さんから「たくさん食べてね!」「ツナのトッピングはいかが?」と優しく声をかけてもらいましたよ(^^)

おなかいっぱい美味しいカレーをごちそうになって、みんなとってもいい笑顔(^^)最後に「ごちそうさまでした!ありがとうございました!」ときちんとご挨拶できました。

『HAPPY 幸リーCURRY!!』/福島 八木田 教室 恩送り、心温まる素敵な経験でした。

今日のイベントの為に朝から準備してくれた福島鳥谷野教室や福島大森教室のお友だち、本当にありがとうございました。みんなの温かい気持ちお腹いっぱい受け取りました。

福島八木田教室のお友だちも素敵な恩を他の誰かに送れるといいですね(^_-)-☆


2022年04月15日

カプラで作ろう!!/福島八木田教室

カプラで作ろう!!/福島 八木田 教室 こんにちは、福島八木田教室の藤田です!!

今日は、福島八木田教室のカプラ作品の紹介です。

カプラとは、ぱっと見「かまぼこの板」のようでサイズはスマートフォンを縦半分に割ったくらいの大きさです。

子どもたちは、この同じ形状の板を使って様々な作品を作り上げています。

カプラで作ろう!!/福島 八木田 教室 始めは、木と木を合わせて「カラン(^^♪」と鳴るきれいな音を楽しんでいた子どもたち、次第にカプラに慣れてくると、毎回 大人をうならせる素晴らしい作品を豊かな想像力で作り上げています。

石油油田、豪華客船、線路に貨物列車、絶妙なバランスで大人の背丈ほども高さのあるタワーなど数えきれないほどたくさんの作品を見せてくれています。

カプラで作ろう!!/福島 八木田 教室 是非お家でも、カプラでどんな作品作ったの?と、お子さんに聞いてみてください。思いもかけない答えが返ってくるかもしれません(^^)

興味のある方はぜひ見学へ来てみてくださいね!


2022年03月31日

卒業お祝いランチパーティー/福島八木田教室

卒業お祝いランチパーティー/福島 八木田 教室 こんにちは、福島八木田教室の藤田です。

今日は、『卒業お祝いランチパーティー!!』をしました。
この春、小学校・中学校を卒業したお友だちのお祝いにたくさんのメニューを用意して早速、調理にとりかかりました。

焼きそば、フランクフルト、焼き鳥にフライドポテト、ジュースまで!!豪華なメニューを見て子どもたちも嬉しそう(^^)

卒業お祝いランチパーティー/福島 八木田 教室 子どもたちは、焼きそばの野菜を切るチームと焼き鳥・フランクフルトを焼くチームに分かれて調理スタートです!!

野菜を切りながら年上のお友だちがみんなを心配して「だいじょうぶ?手、切らないようにね!」と優しく声をかけてくれます。「キャベツちぎったら?」「大きすぎだよ、もっと小さくしよう。」子どもたち同士、声をかけ合って作業はどんどん進みます。

フランクフルトを電子レンジで解凍してくれたお友達も「電子レンジって、どうやって使うの?」と、お家の使い方とは違うことにとまどっていましたが、少しすると「あっ、解凍たりないな、あと何分チンしようか」と、覚えが早く40本もあるフランクフルトを次々に解凍してくれました。手際の良さにビックリです。「できたよ!焼いて!」と、こちらもチームワーク抜群です(^^)/

焼き鳥・フランクフルトの調理チームも始めは鉄板に触らないように恐るおそる串をかえしていた子どもたち、しばらくすると、慣れた手つきで次々と串をかえしプロ並みの腕前!!

材料の袋をあけたり、運んだり、さらに調理の間にたくさんのお仕事がでてきます。そんな時、「ぼくがやろうか?」と声をかけてくれたのは卒業を迎えたお友だちでした。

自分の仕事を精一杯頑張るだけでなく、積極的にお仕事を担ってくれます。本当に成長したなぁ・・・と、嬉しくなります。



卒業お祝いランチパーティー/福島 八木田 教室 大皿に大量のお料理ができあがると、みんなで「いただきます!」のご挨拶。さすが食べ盛り!!あっという間に山盛りのお料理の皿がさみしいほどになりました。(^^;)みんなで食べるとおいしいね!!

おやつの時間には、スタッフから卒業を迎えたお友達に卒業証書と記念品のプレゼントを贈りました。

「ありがとうございます!」と一人一人元気に答えてくれましたよ。お友だちからも「おめでとう!」と拍手が贈られ、堂々と前に並ぶ卒業生は、ますます大人びて見えました。

いよいよ4月からは新しい生活のスタートです。その素敵な笑顔を忘れずに、お友達たくさん作ってくださいね!!


2022年03月26日

えっぱら祭りと"恩送り"/福島大森教室

えっぱら祭りと"恩送り"/福島大森教室 こんにちは。福島大森教室の今野です。

昨日は長期休み恒例の"えっぱら祭り"に参加してきました!
西部勤労者センターにて開催され、大森教室からは9名のお子さんが参加しています。また、他教室からも多数のお子さんが参加し、たいへん賑やかな雰囲気のなか、えっぱら祭りの幕が上がりました!

まずはじめに、"えっぱら先生"こと江原直紀先生に向けて、みんなで元気よく挨拶を送ると、まずはラジオ体操をして身体の準備を整えました。

第1種目は「ストラックアウト」!
ボールを使って制限時間内にペットボトルの的を倒すといった内容です。ペットボトルには人気アニメキャラのイラストが貼られており、みんな思い思いに好きなキャラクターの的を目掛けて当てようとしていました!

第2種目は「ボール争奪戦」です!
じゃんけんをしながら相手チームのボールを奪っていくという熱い戦いでした!(笑)

そして、おなじみの足を浮かせる三角座りをしながら、先生の説明をよーく聞いています。ゲームの合間に挟まれるえっぱら先生の説明で、これからやることをわくわくしながら聞いていました。

えっぱら祭りと"恩送り"/福島大森教室 また本日26日は、有志の子どもたちがえっぱら祭りのお手伝いに行ってきました!
旭町教室に通っている未就学のお子さんや、八木田教室・鎌田教室などの小学生のお子さんを相手にして、午前午後ともに引っ張りだこでした!
普段の大森教室では見られない、お兄さん・お姉さんとしての一面を垣間見ることができました。写真を通して、彼らの頼もしい姿をお届けいたします。

大森教室に帰ってくると「疲れたー!」と言いながらも、みんなやりきった表情を浮かべていました。ちびっ子たちの相手はとても大変だったようですが、ちびっ子たちを通して彼らもまた成長しているのだと感じた一日でした。

えっぱら祭りと"恩送り"/福島大森教室 話は変わりますが…
21日(月)に、大森教室では『ペイ・フォワード』という映画の鑑賞会をしました。この映画では、ある人から善意を受けたらさらに他の人へ恩を受け渡していくという、"恩送り"の考え方が反映された作品でした。

実は今回のお手伝いは、この映画を鑑賞したお子さんから「手伝いたいな」という希望によって発動した企画でした。
日々、保護者や社会の皆さまから頂いている支援が"恩"として実を結び、イベントのお手伝いという行動に表れたのだとしたら、この映画を鑑賞した意義も大きいと感じられます。

今日、子どもたちから"恩"を受け取った私たちスタッフも、また別の形で"恩"を受け渡していきたいと思います。今後ともミライム福島大森教室をよろしくお願いいたします。

えっぱら先生、今回も遠くからお越しいただき本当にありがとうございました。
そして参加していただいた皆さま、本当にお疲れさまでした!

次回のえっぱら祭りは夏休みです!




カレンダー

最新の記事

カテゴリ

月別の日記一覧

  • RSS
  • RSSとは




このページのトップへ

Copyright © 株式会社ミライムフォーラム All rights reserved.