2023年10月21日

サツマイモ収穫祭!/福島大森教室

サツマイモ収穫祭!/福島大森教室 こんにちは!福島大森教室の佐藤です。

空が高く澄み渡り、秋晴れが爽やかな日が続いていますね。


今日はミライムファームで大森っ子たちが大切に育ててきたサツマイモの収穫をしてきました。

大森教室を除く4教室がサツマイモの収穫体験に来てくれ、大森っ子たちはそのサポートをしてきました。


大森っ子たちは他教室の子どもたちが来る前に、一輪車やスコップの準備などをし、お出迎えの準備を進めています。

サツマイモ収穫祭!/福島大森教室 準備が終わり、時間になったら続々と他教室のみんながサツマイモ掘りにやって来ました!「よろしくお願いします!!」と挨拶をしてから作業に入りました。

「こうやってやったらいいんだよ!」「サツマイモが取れたらここに集めてね!」など、小学生の子ども達に声をかけ、サポートをしてくれました!

また、小学生の子ども達のサポートだけではなく、収穫する際に出た蔦を一輪車に乗せ、捨てる場所に持っていく作業も積極的に行ってくれました。

長い蔦を探してみんなで写真撮影をしましたよ!長いものだと2~3m程の長さでした(゜Д゜;)


みんなで協力し、たくさんのサツマイモが収穫することができました!


収穫が終了した後は、他教室のみんなから「ありがとうございました!」とご挨拶を頂きました。「ありがとう」と感謝の言葉を言われると、育てて良かったという気持ちになりますね☆ミ 

サツマイモ収穫祭!/福島大森教室 教室に戻ってきたら、昼食、学習をし、収穫したサツマイモの下処理を行いました。 

下処理としては、収穫したサツマイモを土付きのまま新聞紙の上に移動し、涼しい 

ところで乾かします。土付きのまま乾かすことで、長期間保存することができるそ

うです!

下処理が終わったら、サツマイモをどうやって食べるか話し合いました。

大森っ子からは「オーブンで焼いて食べる」「天ぷらにして食べる」「スイートポテトにして食べる」などたくさんの案が出ました。どれも美味しそうで悩みますね( *´艸`)


みんなで協力して収穫したサツマイモを食べるのが楽しみですね!


次回もお楽しみに~☆ミ


2023年03月04日

ひなあられ作り/福島鳥谷野教室

ひなあられ作り/福島鳥谷野教室 こんにちは!
福島鳥谷野教室の菅野です。

暖かく感じる日が多くなり、少しずつ春の訪れを感じるようになりましたね。

3/3は、女の子の健やかな成長を祈る「ひな祭り」の日でした♪
皆さんは、ひな人形や桃の花などを飾りましたか?

本日は「ひな祭り」の翌日ということで、皆で「ひなあられ作り」をしました!

ひなあられ作り/福島鳥谷野教室 作り方や必要材料を写真で見ながらしっかりと確認し、まずは皆で器具や材料を準備しました。
「〇〇はどこにありますか?」「どこに置いたらいいですか?」
と、スタッフに確認しながら、意欲的に取り組んでくれました!

全員で協力して速やかに準備が終わりました。
流石のチームワークですね♪

ひなあられの作り方は、小さく切った餅に油を絡めてオーブンで焼き、出来上がったら味付けをして完成です。

今回は「クッキングラボ」と称していたので、オーブンで作る班(低学年)とホットプレートで作る班(高学年)に分かれて作りました。

低学年の子どもたちは、オーブンの中で膨らむ餅を見て「すご~い!」と大興奮でした♪

高学年の子どもたちは、切り餅を絶妙な隙間を空けてプレートに並べたり、片側が焼けたら1つずつ全部ひっくり返したりと、細々した作業が多かったのですが、皆で声を掛け合いながら楽しく行っていましたよ!

作成過程で手持ち無沙汰になる時間があったのですが、残った材料の片付けや洗い物を子どもたちにお願いしています。
どの子も快く引き受けてくれて、とても丁寧に作業をしてくれます。
「お手伝いすることありますか?」と聞いてくれる子もいますよ!

ひなあられ作り/福島鳥谷野教室 ひなあられが焼き上がり、お楽しみの味付けです!
塩、砂糖、きな粉、ココアパウダー、苺パウダー、抹茶パウダー、アーモンドパウダー、コンソメ顆粒、ガーリックパウダー、青のり粉などを用意しました。

ひなあられを袋に入れ、それぞれ好きな味付けをして、袋をシャカシャカ♪

カラフルなひなあられが出来上がり、とても嬉しそうな子どもたち!
「美味しい~!」と満足そうに食べていましたよ(^▽^)
偏食がある子もパクパク食べてくれました!クッキングラボ、大成功です♪


大好評だったので、また機会があれば作ってみたいと思います♪


2023年03月04日

ひなあられ作り/福島八木田教室

ひなあられ作り/福島八木田教室 こんにちは!福島八木田教室の齋藤です。

3月3日は、女の子の節句の【ひな祭り】ですね。

福島八木田教室にも人数は少ないですが可愛い女の子達がいます。

話を聞くと、お家で『雛人形を飾ってもらっています!』と嬉しそうに教えてくれましたよ。

と、いう事で1日遅れになってしまいましたが今日の、お楽しみの時間を使って手作りの【ひなあられ】作りをする事になりました。

なんと、手作りの【ひなあられ】は誰も作った事がありません。

正直うまく出来るか心配でしたがスタッフも子ども達と一緒に体験&経験を積もう!の精神でぶっつけ本番で作ることになりました。

ク〇クパ〇ドの作り方を見ながら小さく切られている餅をオーブンで何回にも分けて焼き上げました。

ひなあられ作り/福島八木田教室 さぁ~!お楽しみの時間の始まりです♪

なんと残念ながら女の子が一人もいませんでしたが【ひなあられ】は誰が食べても美味しいので関係ないですね。

始まる前に【ひな祭り】から始まって【ひなあられ】で終わるしりとりゲームをしましたよ。

なんと、う~ん。。。と考えてしまうような言葉もチラホラ出ましたが、最後には動物の名前で繋げていき、『あっ!先生~!マントヒヒ!!!』

皆で『オオオォォォ~!!!』と拍手喝采でした(笑)

順番に手をキレイに洗いマスクと手袋をしてコロナ対策はバッチリです。

ひなあられ作り/福島八木田教室 抹茶のパウダーに溶けにくいシュガーパウダーを混ぜたり、ラズベリーの粉にシュガーパウダーと赤い食紅を混ぜました。

一人一人袋の中に餅のあられを入れて好きな味のパウダーを入れてシェイク♪シェイク♪『キレイ~!』と言いながら次々と色々な味を作りました。

今回は赤・青・緑・白・ブラックチョコレート・ホワイトチョコレートと豪華に作りました。きな粉もありましたよ。

『俺、ブラックチョコレートしかいらないです。』と言った子は積極的に湯煎から手伝ってくれましたよ。

溶けたチョコレートに餅のあられを入れて混ぜ混ぜ。完成したチョコあられを皆にも取り分けてくれました。

ラズベリー味は少し酸っぱくてガムみたいな味になりましたが、皆楽しんで作り美味しそうに食べていました。

『お家で皆で食べよ~!』とお土産にして持ち帰っています。

一番人気の味が気になりますよねっ!?

日本人にとって、やっぱり餅には【きな粉】だったようです!(笑)


2023年02月11日

バレンタインに向けて/福島大森教室

バレンタインに向けて/福島大森教室 こんにちは、福島大森教室の今野です。
先週の恵方巻に続いて、二月のイベント第2弾!今日はバレンタインに向けてお菓子作りを行いました。

今回のメニューは、(1)ココアクッキー (2)トリュフチョコ (3)チョコクランチという、チョコづくしな内容です。
それぞれ作りたいもののグループに3~4人で分かれました。
グループごとに分かれると、それぞれの調理過程をスタッフと確認して調理開始です。

(1)ココアクッキー班
クッキー作りは平日の活動でもたまに行うので、少し早く終わるかな…?と思っていました。
ところが、思った以上に生地が柔らかくて形を作れなかったり、オーブンの予熱に時間がかかってしまったりと、なかなかの苦戦続きでした。
オーブンの準備ができるまでは生地を星形などの好きなマークに型抜く作業をしています。
最終的に焼きあがったクッキーは、大小あわせて70個以上!
1人につき5個も配ることができました。

バレンタインに向けて/福島大森教室 (2)トリュフチョコ班
トリュフチョコというのは日常的にあまり馴染みのないお菓子なので、3つの班の中で最も完成が不安されるお菓子でした。
チョコと生クリームを一緒に溶かしたあとは、冷やしながらかき混ぜていきます。固さを調整したあとは団子のように手の平で丸めて、最後にココアパウダーを振りかければ完成です。
冷やしていく過程で、固まりすぎず柔らかすぎず…丁度よく調整するのがとても難しい様子でした。


(3)チョコクランチ班
当初はチョコポップコーン作りの予定でしたが、調理過程でハプニングがあったため急遽チョコクランチにメニュー変更!こういうときに機転が利くのが大森教室らしさです。
一掴みのコーンフレークを溶かしたチョコで固めると、クランチの出来上がり!
メニュー変更の前に作っておいたポップコーンも一緒に添えて、完成です!

バレンタインに向けて/福島大森教室 こうして各グループがそれぞれ悪戦苦闘しつつも、15時までにすべてのメニューが揃いました!

おやつの時間に合わせていただきますをすると、頑張って作った甲斐があったと言いたげに、みんな美味しそうに食べていました!

また、教室で作るだけではなく「家でも作ってみる!」と張り切っていたり、お持ち帰りしてお家の人にも渡したいという人もいました。
大切なご家族やお友達に向けて、感謝の気持ちを伝えられる機会になるといいですね。


2023年02月11日

バレンタインクッキング/福島鳥谷野教室

バレンタインクッキング/福島鳥谷野教室 こんにちは!鳥谷野教室の齋藤です。
2月の節分に続く行事といえば、バレンタインデーですね。鳥谷野教室では、少し早めのバレンタインクッキングを行いました(*^^*)

今回は、1~3年生チームと4年生~中学生チームに分かれてクッキングスタート!!

1~3年生チームは「チョコパイ」を作ります♪
スタッフの説明をよく聞いて、早速作業開始!まずは、パイシートにチョコレートをのせて半分に折り畳みます。パイシートが破けないようにと、慎重に作業をしていましたよ!
パイシートを折り畳んだら、中のチョコレートが出てこないように閉じていきます。フォークの背の部分を上手に使って、綺麗に作ることができました♪

オーブンに入れて焼き上がりを待つ間「上手く焼けるかな?」「美味しくできるといいなー」と、ワクワクしている様子の子どもたちです!

バレンタインクッキング/福島鳥谷野教室 4年生~中学生チームは「生チョコレート」を作ります♪
こちらのチームは、スタッフと一緒に材料や器具を揃えてから作っていきます!

みんなで話し合い、チョコレートを溶かすグループと生クリームを湯煎で温めるグループに分かれて作業をしました。作る量が多いため、中々根気のいる作業でしたが一生懸命頑張っていましたよ!
チョコレートと生クリームを混ぜ合わせたらアルミカップに流し入れ、カラフルなチョコスプレーやトッピングシュガーをのせて飾りつけをしていきます♪
丁寧な飾りつけでとても素敵な仕上がりになりました(*^^*)さすが高学年チームですね!!

飾りつけが終わったら、おやつの時間まで冷蔵庫で冷やし固めていきます。
「固まるかなー?」と少しドキドキしている様子の子どもたちです!

バレンタインクッキング/福島鳥谷野教室 その後昼食や学習,運動をして、いよいよ待ちに待ったおやつの時間です。
「上手にできたかなー?」と期待を膨らませて、完成したチョコパイと生チョコレートを見てみると…

見事大成功!!

嬉しそうな笑顔を見せてくれた子どもたちは、お家に持ち帰る分をラッピングして残りはみんなで美味しく頂きました(*^^*)

次回もお楽しみに♪




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