2023年02月25日

スキルアップ/株式会社ミライムフォーラム

スキルアップ/株式会社ミライムフォーラム こんにちは!株式会社ミライムフォーラムの高橋です。

今回は、スタッフのスキルアップについてお伝えしようと思います!


日々の日常業務の他にも様々な内容の研修に参加しております。

このご時世ですのでオンラインでの研修が多くなりましたが、スタッフのスキルアップにとても役立っています!



スキルアップ/株式会社ミライムフォーラム 中には、研修の他に資格取得に向けて勉強に励むスタッフもいます。

働きながらの勉強は…なかなか難しいと想像してしまいますが、正に強い信念とコツコツの努力が必要ですね。



実は先日、保育士資格に合格したスタッフがいます。
休憩時間も惜しみなく、コツコツと努力してきたことがが実を結んだと思います。


株式会社ミライムフォーラムでは、このように資格取得したスタッフにはお祝いが贈呈されます☆

子ども達にも「○○せんせい、おめでとうございます」と最高のお祝いの言葉と拍手に包まれ、照れながらも最高の笑顔のスタッフでした。

スキルアップ/株式会社ミライムフォーラム こうして、研修や資格取得での学びを活かして、スキルアップをし日々の療育に大いに役立てているところです。

その習得した知識は必ず役立ちます。また、スタッフ自身の自信にも繋がります。

しかし、知識だけではどうにもならない時もあるのが常でもあります^^

療育現場で、日々子ども達から大いなる学びを得ていることも忘れずに、改めて感謝して仕事に励んでいきたいですね。


2023年02月24日

祝6周年記念/株式会社ミライムフォーラム

祝6周年記念/株式会社ミライムフォーラム こんにちは!株式会社ミライムフォーラムの工藤です。


本日、2月22日はミライムフォーラムの創設記念日になります。
通常ですと、各教室の業務があり全員集合ができませんが、今日は特別!全スタッフ集合です!!

総勢40名のスタッフが福島鳥谷野教室に集合しました。


記念日の本日は・・
午前中にぐるっとさんの取材
午後から、職員への研修と会社の思いを伝えました。

祝6周年記念/株式会社ミライムフォーラム ぐるっとさんの取材は、
株式会社ミライムフォーラムのスタッフの思いを載せていただけると言うことで撮影に参加致しました。

写真と動画の撮影に慣れていない為、どのスタッフもド緊張!!いつもの笑顔も引きつる状況・・・そんなときは旭町スタッフの応援でいつもの笑顔が戻ります!

明るいスタッフにも恵まれているミライムです。

その後も撮影が続き、プレで行った日常風景の撮影、スタッフの思いなど個別に撮影していただきました。
その様子はぐるっとさんのHPに載ると思いますので、お楽しみに!!

祝6周年記念/株式会社ミライムフォーラム 午後からは、代表の岡部から設立した思いや6年間の思い出などをスタッフ全員と共有しました。
また、スタッフからは自分の思いややりたい事、志望動機など初心を振り返る良い機会となりました。

短い時間でしたが、全スタッフが思いを共有し、進むべき方向を見直す良い機会になったと思います。

今後一層、子ども達のためによりよい環境とたくさんの経験を積めるようにスタッフ一丸となって、7年目を走り抜けていきます。

子ども達、保護者様、協力していただいている関係機関様に感謝しつつ、日々精進して参ります。今後ともご指導・ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。


2023年02月11日

バレンタインに向けて/福島大森教室

バレンタインに向けて/福島大森教室 こんにちは、福島大森教室の今野です。
先週の恵方巻に続いて、二月のイベント第2弾!今日はバレンタインに向けてお菓子作りを行いました。

今回のメニューは、(1)ココアクッキー (2)トリュフチョコ (3)チョコクランチという、チョコづくしな内容です。
それぞれ作りたいもののグループに3~4人で分かれました。
グループごとに分かれると、それぞれの調理過程をスタッフと確認して調理開始です。

(1)ココアクッキー班
クッキー作りは平日の活動でもたまに行うので、少し早く終わるかな…?と思っていました。
ところが、思った以上に生地が柔らかくて形を作れなかったり、オーブンの予熱に時間がかかってしまったりと、なかなかの苦戦続きでした。
オーブンの準備ができるまでは生地を星形などの好きなマークに型抜く作業をしています。
最終的に焼きあがったクッキーは、大小あわせて70個以上!
1人につき5個も配ることができました。

バレンタインに向けて/福島大森教室 (2)トリュフチョコ班
トリュフチョコというのは日常的にあまり馴染みのないお菓子なので、3つの班の中で最も完成が不安されるお菓子でした。
チョコと生クリームを一緒に溶かしたあとは、冷やしながらかき混ぜていきます。固さを調整したあとは団子のように手の平で丸めて、最後にココアパウダーを振りかければ完成です。
冷やしていく過程で、固まりすぎず柔らかすぎず…丁度よく調整するのがとても難しい様子でした。


(3)チョコクランチ班
当初はチョコポップコーン作りの予定でしたが、調理過程でハプニングがあったため急遽チョコクランチにメニュー変更!こういうときに機転が利くのが大森教室らしさです。
一掴みのコーンフレークを溶かしたチョコで固めると、クランチの出来上がり!
メニュー変更の前に作っておいたポップコーンも一緒に添えて、完成です!

バレンタインに向けて/福島大森教室 こうして各グループがそれぞれ悪戦苦闘しつつも、15時までにすべてのメニューが揃いました!

おやつの時間に合わせていただきますをすると、頑張って作った甲斐があったと言いたげに、みんな美味しそうに食べていました!

また、教室で作るだけではなく「家でも作ってみる!」と張り切っていたり、お持ち帰りしてお家の人にも渡したいという人もいました。
大切なご家族やお友達に向けて、感謝の気持ちを伝えられる機会になるといいですね。


2022年11月22日

2022秋のえっぱら祭り/福島鳥谷野教室

2022秋のえっぱら祭り/福島鳥谷野教室 こんにちは、福島鳥谷野教室の本田です。

11月21日(月)~23日(祝)の3日間、待ちに待った【えっぱら祭り】が行われました!

鳥谷野教室のお友達はは22日の午後の部と23日の両日に参加してきました。今回はそこでの様子をお伝えしていきたいと思います。

まず22日ですが、この日は平日のため子ども達はもちろん学校がありました。送迎利用のお友達を学校まで迎えに行くと「このまま体育館に行くの?」「宿題はどうしたらいい?」「あ、上履き忘れた」などなど…かなり興奮気味のご様子です。
今回は黒岩にある『青少年会館』の体育館を初めてお借りしての実施となりました。「行ったことある~」という子もたくさんいた鳥谷野教室の子ども達です。不安なく活動に入っていくことができました。

2022秋のえっぱら祭り/福島鳥谷野教室 体育館に着くと、えっぱら先生が玄関で出迎えていてくださいました。
初めて会う子もいれば、一方では「前にも会ったことあるよ」と言ってえっぱら先生とハイタッチで再会を喜んでました。

ミライムの各教室から選出された[祭りメンバーのスタッフ]から、今日のお約束やルールの説明をしっかり聞いたあと、さっそくゲームをスタート!!

ミライムではお馴染みの『転がしドッチボール』。なんと本日のルールは手を使わずに足で蹴るというもの。大小大きさも色も違ったボールが外野から蹴られてきます。避けるのが、もぉ大変でしたが、たとえ強いボールが飛んでこようとも怒っているお友達など誰もいません。みんな笑顔でコートの中を駆け回っていましたよ。
続いては『サッカー』に挑戦です。他教室のお友達や中学生のお兄さん達に混ざって、ワールドカップに負けじと、それはそれは白熱したゲームを楽しんでまいりました。

2022秋のえっぱら祭り/福島鳥谷野教室 2日目、勤労感謝の日。立子山自然の家を会場に行われました。
急に気温が低くなってしまって、防寒の準備にあたふたしながらの開始となりましたが、祝日のため保護者の皆様にもたくさんご参加いただくことが出来ました。

えっぱら先生のご指導のもと『縄跳ビンゴ』『コマ回し』のメニューを午前と午後それぞれ体験してきました。

『縄跳ビンゴ』とはいったい何?運動療育のエキスパートでおられるえっぱら先生のお祭りですので、さすがにカードの数字が揃ってハイ!ビンゴ!ではなかったですね。
出た数字に穴をあけていくまでは同じなのですが、カードにない数字が出たら、その回数を跳ぶというルール。さぁ大変です。1番にビンゴになりたいお友達は次第に焦りの表情に…。見かねたお父さんお母さん達が代わりに跳んでくれたりと、みんながひとつになった感じがしました。

ハァハァ呼吸も落ち着かないうちに、次は『コマ回し』です。
懐かしいですねぇ。そう思うのは私だけ?(笑)最近はあまり遊ぶ機会がめっきり減ってしまったコマ遊び。
漢字で書くと「独楽」←このように。今回は人数分のコマを用意して、できる子もできない子も、そしてお父さんもお母さんもスタッフも!ひたすら『コマ回し』を練習し、帰るまでにはかなりの上達ぶりでしたよ。

縄跳びもコマ回しも夢中になり過ぎて、筋肉痛というオマケまでついてしまった今回のえっぱら祭り。学ぶことが盛りだくさんの1日半が無事終了しました。
今回は「大人も子どもも一緒に楽しむ」こと「健康で働ける」ことの大切さをとても実感することが出来ました。

子ども達ともっともっと遊ぶぞー!(筋肉痛にならないよう日々鍛錬しつつ…)


2022年11月22日

2022秋のえっぱら祭り/福島旭町教室

2022秋のえっぱら祭り/福島旭町教室 こんにちは。福島旭町教室の岡崎です。
11月に入り、寒さが増してきましたね。そんな中、11月21日~23日の3日間、えっぱら祭りが行われました。

その3日間のうち、旭町教室のお子さんは22日にえっぱら先生に遊んでいただきました。

2022秋のえっぱら祭り/福島旭町教室 見たことのない先生に、最初はきょとんとした顔の子ども達もあっという間にえっぱら先生の虜に♪

えっぱら先生が持ってきてくれたエアーブロワーで新聞紙やボールを飛ばして、大はしゃぎでした☆

トランポリンを使ってジャンプもしましたよ☆スタッフに手を取ってもらい高ーくジャンプ!両足を使い高くジャンプすることはなわとびや跳び箱を跳ぶ事にもつながるとえっぱら先生に聞き納得!どんどん跳ぶ動き、取り入れていきたいなと思いました☆

2022秋のえっぱら祭り/福島旭町教室 なかなか遊びに入っていけないお子さんにも楽しく声をかけてくださったえっぱら先生。おかげさまで参加したお子さん全員のニコニコ笑顔を見ることができました♪

えっぱら祭り、とても楽しい時間となりました。素敵な時間を与えていただきえっぱら先生に感謝です。ありがとうございました。

今回のお祭りで学んだことや楽しんだことを生かして、日々の療育現場でも今以上に楽しい時間と空間を作っていこうと思います。




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